〈わたしのつづく服〉友人との旅行中の1枚。〈TORI-TO〉のストライプ切替プルオーバーシャツはこの季節必ず登場するワードローブ。フリルやレースが使われていないデザインも新鮮に感じます。
【HUNTER POP UP 開催!】リサイクルナイロンのリップストップ生地を採用したバッグはパラコードづかいが今っぽい。 "HUNTER(ハンター)〉のPOP UP SHOP を5/26(金)〜6/11(日)までビームス 神戸で開催いたします!!この機会にぜひビームス 神戸へお越しください!"
〈テーラー東洋×BEAMS BOY〉のアラスカジャンとアラスカシャツ。並べるとシャツのシベリアンハスキーの孤軍奮闘ぶりが際立ってますます愛しい。
〈MBT×BEAMS〉の別注は夏は勿論、スエードの素材感が夏以降もソックスとのコーディネートを妄想させてくれる秀逸な1足。普段23cmを選ぶ私ですが、こちらはベルト調整で37を着用出来ます。
〈minaperhonen〉のラトルは無造作に置かれていても様になる。インテリアにこだわりのある方への出産祝いにぴったり。
〈NEEDLES×BEAMS BOY〉の別注トップスはブラックではなくチャコールグレーで夏でも重くならないスタイリングを楽しめます。
『アラスカジャン』の刺繍が贅沢に施された〈テーラー東洋×BEAMS BOY〉のスカシャツはどこを切り取ってもサマになる1着。本来ならソリを牽引する犬ゾリの群れが、ショートスリーブなので1匹狼ならぬ、1匹シベリアンハスキーになっているのもたまらない。
〈maturely〉のbodypouchは小柄さんがバランス良く丈の長いアイテムを着こなすのにマスト。ポーチャー(ポーチを愛する一族)の一員としても外せない。
レトロなパッチワークが新鮮な〈NAPRON×BEAMS BOY〉のペイシェントバッグ。 愛しさと切なさと懐かしさと新しさと。
クロップド丈リンガーTシャツ+ボーダーをインしてコンチョベルト。好きなバランス。
「何が入るか」より「可愛い」を優先したい〈blicenscell〉のミニバッグ。これだけで出かけられるようになりたい(願望)
ショーツを履く勇気はないけれど涼しくスタイリッシュに過ごしたいというピンポイントなあなたにお勧めな〈maturely〉のバミューダパンツ。153cm中肉、サイズ「0」を着用しています
ARC'TERYX × BEAMS / 別注 MANTIS 26 BACKPACKは153cmのわたしが持つとこのくらいのサイズ感。仕事に旅行に部活に恋に大活躍間違いなし。
最近『ラテンアメリカの民衆芸術』展に影響を受けてラスタカラーが気になってます
最近の鯉のぼりは屋根より高くないんですね。我が家では玄関に鎮座しております。季節を感じられるインテリアとしてギフトにもお勧めです。
【夏のワンポイントに!】最近つけていなかった〈SUNSHINE REEVES〉のハートリング。何度も一緒に夏を過ごしてきたこのリングをシンプルなスタイルで楽しみたい気分。