インナーにはジェットランドニットを合わせたかったのですが、現在店頭に商品がない為イメージしてもらえれば。パンツはウールのLポケット型のトラウザーを履いて80年代風なコーディネート。
新作レザーブルゾンA-2で妄想。 オリジナル同様に馬革を使用、ラギットになり過ぎないようにどう上品に着こなすかがポイントです。インナーはホワイトオックスBDに長めの生地ドットスカーフをなびかせ、キャバルリーツイル生地のワイドトラウザーにオーセンティックなスニーカーを合わせた、今っぽさ全開の着こなし。 ポイントはレザーもトラウザーもバックボーンにミリタリーが存在するコーディネート。
スエードカバーオールをモノトーン、タイドアップでコーディネート。インナーはBDギンガムシャツ、タイはベースがブラック、グリーンの米要素あるストライプを。 パンツは前回と同じサテンオフホワイトに華奢なローファーを合わせて、ヨーロッパ要素の高いミックススタイルになるが、カバーオール、BDシャツ、ストライプタイ、ローファーとアイテムは米に由来があるモノです。
ブラックスエードのカバーオールを仏的にコーディネート。インナーは新色のここのクルーニットをカットソー感覚で。パンツはサテンファイブポケットに、レザーダンスシューズで仏っぽく。このままだと全体がストイック過ぎるので、リネンネッカチーフを巻いてマイルドに。イメージの巻物はシルク素材でオレンジやゴールドカラーなら抜群にカッコイイかなと。
スエードシャツブルゾンをタイドアップしたミックススタイル。シャツはオックス生地のベージュタブカラー、タイは秋冬素材のチェックタイを合わせ、柄にレッドが入る事でポイントで挿し色をさり気なく取り入れ、パンツ、シューズは皆さんお持ちのこれらのテイストのアイテムであれば完成です。パンツ、シューズのカラーにリンクして繋がりが出来る様にコチラのソックスを合わせ計算されたコーディネート。
チンクワンタから新作ダブルポケットのシャツブルゾンをコーディネート。個人的にはボタンのトーンをもう少しマーブル系に付け替えれば今からでも着用可能かなと。 インナーはハイゲージのホワイトタートルにM47カーゴと淡いマイルドな合わせ。足元はダークブラウンのローファーで全体を引き締めてバランスを取りました。
10年程前にも展開していた代表モデル、当時もう少しスリム体型で私もダークブラウンのサイズ48で所有していました。 その当時していたコーディネートがこんな感じでした。 気付けばアズーロ エ マローネでした!
チンクワンタと言えば代表モデルがこちらのバルスタードライビングブルゾンをブラウングラデーションでコーディネート。