【BEAMS F】イタリアの〈DUCA VISCONTI〉社の生地を使用したコーデュロイスーツです。 パッチポケット仕様のスポーティな雰囲気で、ポリウレタンなどの入った混紡素材ではない点が個人的には嬉しいです! コーディネートは、温かみのあるヘリンボーン柄のニットベストをポイントに、ベージュからブラウントーンで全体を纏めました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
本日は暗いトーンで纏めたシックで無骨なスタイリング。【別注】U/MUSIC × IG / DANIEL JOHNSTON HI,HOW ARE YOU グラフィック スウェットはロゴはっきりと見えるものをチョイス。 QUATTROCCHI / サージ ストライプ シグネチャー トラウザーでより上品さをプラスし、CROWNのハラコバレエシューズを合わせ遊びを入れてみました。
気温も少し下がってきたのでリアルタイムのスタイリング提案。 QUATTROCCHI / シープレザー アビエーター ジャケットのグレーカラーにピンクのコーデュロイ パンツとちゃんと色映えも意識したスタイリング。 インナーをヘンリーネックニットをレイヤードし、【別注】Paraboot / THIERS EYELET グレースエード モカシン シューズと合わせてストリート風に落とし込みました。
本日はマネキンコーディネート。 モードでキレイめを意識したスタイリング。 ヘンリーネックニットにシャツをレイヤードしたり、パンツはワイドスラックスをチョイスしたり少し変化交えた今季提案したいスタイルを組んでます。
<BEAMS F>「Ermenegildo Zegna(エルメネジルド・ゼニア)」社のヘリンボーン柄生地を使用したジャケット。イタリア生地メーカーのブリティッシュな雰囲気というところがこのジャケットの魅力的な部分だと思います。ほぼモノトーンの組み合わせでシャープな印象なので、デニムは綺麗なシルエットのシューカットを選んだりと様々なテイストを合わせたコーディネートです。
<orSlow(オアスロウ)>カバーオールのコーディネート。9オンスで程よい軽さに、部分的に3本ステッチが入っていたりとディテールもこだわりが見える1着です。チノパンなどのアメカジ定番ではなく、<BEAMS>と<International Gallery BEAMS>などのレーベルをミックスさせたコーディネートは今のビームス 名古屋駅らしい提案のひとつかなと思います。
【CINQUANTA】スエード ドライビングブルゾンです。 袖口がカフス仕様になっているため、ウールパンツなどのドレスアイテムと相性が良く、新色の"ASFALTO"はチャコールグレーのような色合いで、都会的な雰囲気が魅力的です! コーディネートは、ボートネックTシャツのボーダーをアクセントにグレーブラウンのスラックスで色を繋げ、モノトーンで全体を纏めたカジュアルな装いです。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
【QUATTROCCHI】ウールライク チェック ツイード オープンカラー シャツです。 ウールのような肌触りですが、ポリエステル素材なのでシワになりにくく、秋冬らしい合わせやすい色柄が魅力的です! コーディネートは、イエローのタートルネックを差し色に、ベージュのチノパンを合わせ、ガウチョベルトやクレイジーパターンのローファーでアクセントを加えたカジュアルな装いです。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<BEAMS F>「DRAGO」社の生地を使用したジャケットのコーディネート。ダークグリーンの色味にヘリンボーン柄とヘリテージな雰囲気ですが、Super130'sの原毛にカシミヤをブレンドすることで、滑らかで上質な風合いに仕上げている1着です。Vゾーンはシャンブレーのシャツを選んで、ジャケットの雰囲気に合わせました。
イタリアの〈CARLO BARBERA〉社の生地を使用したスーツです。 柄物を合わせやすい幅のピンストライプで、SUPER 130'Sの梳毛の生地なので、比較的長いシーズンでご着用いただけます! コーディネートは、オリーブの小紋柄のプリントタイをポイントに、エレガントな印象のストラップローファーを合わせました。 チーフはオフホワイト〜ベージュの方が綺麗に纏まると思います! 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<BEAMS F>「LORO PIANA」社、ウール85% シルク12% カシミヤ3%の混紡生地を使用したジャケットのコーディネート。グレンプレイド柄にメランジのような色味が魅力的な1着です。Vゾーンは<FRANCO BASSI>のネクタイでネイビー&ブラウンの色合わせに。実はジャケットの中にさりげなくブラウンが入っており、シンプルに色を拾ったコーディネートとなっています。ジャケットの雰囲気が1番のポイントで、まっさらな無地ではない色使いがお洒落な着こなしを演出します。
<BEAMS F>「CARLO BARBERA」社、ウールモヘヤの生地を使用したスーツです。特にこの絶妙なグレージュの色味はお洒落な1着で、目を惹きます。Vゾーンはシンプルに同系色で合わせ、<Holliday & Brown>ネクタイに入るグリーンをアクセントにしたコーディネートです。
本日はマネキンスタイリングを紹介。 QUATTROCCHI / デニム カバーオールにQUATTROCCHI / イージー デニム パンツを合わせたラフなスタイリング。 シンプルながらもシンプルになりすぎないようにボーダーTに赤のベルトをチョイス。 SANDERSのチャッカブーツで少し小洒落た印象に。
<Brilla per il gusto>「TALLIA DI DELFINO」の生地を使用したジャケットをメインにコーディネート。グレーを基調にホワイトのウインドウペーンが入り、ウールシルク混紡による品の良い雰囲気が魅力的な1着です。Vゾーンは柔らかいライトベージュのシャツにグレーのネクタイで淡いトーンにしました。パンツも同様に色味をまとめたコーディネートは、秋冬シーズンを上品に彩ります。
<BEAMS F>HANDMADEラインから「WILLIAM HALSTEAD」の生地を使用したスーツのコーディネート。ウール99%、ポリエステル1%でヘリンボーンの織り柄が入る1着は汎用性もあり着やすいです。シンプルな白シャツとネイビーネクタイのVゾーンで正統派な印象にしていますが、ヘリンボーンの織り柄はこのような着こなしでこそ活かせるものだと思います。
<EMMETI>スエードのシングルライダースをメインにコーディネート。大人のカジュアルスタイルとして普遍的なアイテムですが、絶妙なダークグレーという色味が新鮮な印象になります。モノトーンでまとめてもバチっとし過ぎない、どこか余裕のある雰囲気に。休日スタイルにいかがでしょうか。