<GRAN SASSO>アーガイル柄ニットをメインにコーディネート。可愛さのあるニットですが配色はモダンな雰囲気があります。カーディガン感覚で<TAGLIATORE>ニットジャケットを合わせるのが柔らかい印象となり個人的に好みです。デニムは<VALAADO>ストレートシルエットが絶妙な色味で相性良さそうだったので今回選んでみました。
ブルーで構成したカジュアルなコーディネートです。<FILIPPO DE LAURENTII>ハイネックカーディガンの色味が絶妙な明るさ。白のカットソーとネイビーのダウンベストを合わせて、グラデーションになるように重ね着させるのがポイントです。ベルトとシューズはブルー系にも相性の良いベージュでアクセントになるようにしました。
<BEAMS F>スコットランドの名門生地メーカーLOVAT社のツイードを使用したガンクラブチェック ジャケットです。素朴でいて淡いトーンの美しい配色が目を惹きます。コーディネートは、チェック柄に入る色に近いブルーグレーのようなタートルネックニットを合わせ、オフホワイトのコーデュロイパンツで冬らしい装いにまとめました。
<DRUMOHR>アラン編み ハイネックニットをメインにコーディネート。デザインはもちろんですが、脇に縫い目がなく立体的な着用感の良さも魅力の1着。気温は下がってきたけどまだしっかりしたコートは早いかなと感じる時期は、ローゲージのニットにダウンベストなどが丁度良いかと思います。ナチュラルな色味や素材を取り入れたカジュアルな着こなしの一つとしておすすめです。
<WOOLRICH>1970年代アーカイブモデル『BERING VEST』をベースに、現代的なフィット感と機能性を加えてアップデートした1着です。コーディネートはフェアアイル ニットにダウンベストをレイヤードし、全体をグレー〜ホワイトでまとめた色使いがポイントです。
<BARACUTA>ブランドが誇る名作アウター『G4』よりコットン素材のショートブルゾンです。程よくゆとりのあるシルエットもまた今のムードにぴったりではないでしょうか。
【A VONTAGE】デニムジャケットです。 1920年代のヴィンテージをモチーフにデザインされており、雰囲気のある縦落ちの表情が魅力的です! 12オンスの比較的軽めの生地なので、ブレザーのインナーに合わせるのもオススメです! コーディネートは、イエローのボタンダウンシャツに、Lポケのフレアパンツで少し変化を付けました。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
<Chato Lufsen>SAGE GREENが目を惹くこちらはパリの伝説的なメゾンのヴィンテージジャケットのデザインを忠実に再現し、ライニングを省き軽い仕立てに仕上げたモデル『EASY BORESTIERE』です。コーディネートは、ベージュのワイドスラックスを合わせ、シルエットのバランスを取るのがポイントです。またポロシャツにネッカチーフを加え、エレガントな表情も忘れずに入れたいですね!
<SAINT JAMES>ボートネックTシャツをメインにコーディネート。1枚で着ても、重ね着しても良しな1着はロングシーズン活躍します。今回は<Tangent>フィールドパンツを合わせてワークやミリタリーといった雰囲気にしました。
<ELACIO>カノコ ポロシャツをメインにコーディネート。今の時期、ポロシャツ1枚にするのであれば明るい色もいかがでしょうか?オレンジに合わせてパンツはベージュとグレーの中間くらいにすると馴染みやすくなります。ワイドスラックスなので程よい力の抜き具合になるところもポイントです。軽装だからこそ、いつもより色のバランスを意識することも服を楽しむひとつの方法ですね!
<Maria Santangelo>シャツジャケットをメインにコーディネート。本来モデルからサイズスペックの調整をした1着は、羽織るのにちょうど良いバランスです。<GRAN SASSO>ニットTシャツは"CELESTE BLUE"という絶妙な色味を選んで、ブルートーンの着こなしのアクセントにしたところがポイントです。
<Brilla per il gusto>リネンシャツをメインにコーディネート。イエローの色味にはベージュやホワイトが良く馴染むので、個人的におすすめしたい組み合わせです。どことなくアメリカの雰囲気を感じたので、カーゴショーツやベースボールキャップといったアイテムを選びました。
夏の定番リネンシャツにショートパンツを合わせたコーディネート。小物やサンダルは黒でまとめて、さりげなくアルカンターラのキャップをチョイスしたところがポイントです。
<Brooks Brothers>上質なリネン素材を使用したショートスリーブ プルオーバー シャツです。美しいロールを描くポロカラーも拘りポイントです。コーディネートは、ミリタリーパンツを合わせ、足元は軽快なホワイトバックス。肩掛けしたニットカーディガンのチェック柄をアクセントにまとめました。
<Brilla per il gusto>半袖のオープンカラーシャツをメインにコーディネート。ボタニカルなプリント柄はイエローやブルーが入ることで新鮮な印象がありますね。バッグも<POLPETTA>から雰囲気が合う素材のものを選びました。ブラウンとホワイトでまとめた真夏の装いです。(シャツ品番:24-01-0048-306)
<BEAMS F>「ALBINI」社の生地を使用したジャケットです。裏地がなく、軽さとドライタッチな肌触りが春夏にぴったりな1着はサラッと着ることが出来ます。パイルのボーダーシャツやホワイトバックスを選んでマリンテイストなコーディネートにしました。