一歩踏み込むワントーン。少し物足りなくなりがちなワントーンですが、柄・色・素材の合わせ方でより奥行きのあるコーディネートになります。それぞれブラウン・ブルーを軸に色の深みやトーンを少しズラし、素材で立体感をプラス。メリハリある色味を加えて、引き締めました。
冬のコントラスト。この時期は、色・素材・厚み・織り…etc選択に幅があり、コーディネートによっても変化がつけられる楽しみがありますね。コチラふたパターンのコーディネートは特に「色」にスポットし、より極端に軽重の差をつけています。素材の奥行きもポイント!