<ATO1 SNOW>「夢も希望もない」「狂気や不条理」といったノワールな世界観を閉じ込めた、ハンドメイドの異色スノードームブランド。他にはないまるで映画のワンシーンを切り取ったような場面で作られており、一度見ると虜になってしまいます。スノードーム好きとしては、たまらんひと品です。
<しんご>世の中の値引き合戦から逆走したいという思いからつくり始めたSALEシリーズ。逆走を意味する反転した文字を刺繍したキャップです。大好評のこちら、再入荷いたしました!
株式会社葵島より庵治石を使用し、「暮らしに寄り添う庵治石プロダクト」をコンセプトにした『AJI PROJECT 』。こちらはそのひとつ、ブックエンドこと「ROCK END」です。奥のサイズLは茶色みを帯びたサビ石。手前は斑という独特の模様が浮かぶ細目(こまめ)の庵治石を使用。石の自然の形を活かし、本に触れる断面は傷がつかないよう研磨されております。オブジェとしてもとて素敵です。
<黒田潔>マグカップが入荷いたしました。黒田潔さんならではのカラーリングと優しいイラストはホッとひと息つく際に手に取ったカップに描かれているとなお癒されるのではないかなと思います。
<OLGA GOOSE CANDLE>よりカワイイ仲間たちが入荷しました。今日はPEANUTSのご紹介です。赤の帽子がBOBBY、ピンクのリボンの子はLUCY、緑の帽子がANDYです!みんなよろしくね!
<MAKOO>ビームス ジャパンのショッパーがリサイクルレザー生地でバッグになったアイテムです。BLACKはロゴが型押しされており、さりげないロゴが落ち着いた印象になります。お弁当を入れるのにも良いですし、サブバッグとしても活用できる万能バッグとなっております。
<スパイダーウェブ>カードケースが入荷致しました。本物のファミリーカセットと見間違えるくらい精密に再現されており、またそれらを活かしたギミックがおもしろいアイテムとなっております。中には仕切りも付属しており、硬貨ごとに種別できるコインケースとしても活用いただけます。ステッカーも3枚付属しているので、お得感ありありです。 PAC-MAN™️&©︎Bandai Namco Entertainment Inc.
<牛木匡憲>4月27日より代官山蔦屋書店のフェア開催に伴い、新たにステッカーの登場です。メタリックシールはアナログファイター。透明シールはデジタルファイターとなっております。『KAIGENE』という文字が刻まれておりますが、こちらは「怪しい遺伝子」という言葉の意味です。
【ROUSOKU “OTOSHI TOMOSHI”】展示よりグッズの展開です。こちら蓄光仕様のピンズとなっており、まさに暗がりで光る灯しです。他にもギャラリーにてラグやアパレルの販売もございますので、是非ビームス ジャパン5階B GALLERYへお越しくださいませ。開催は4/29までとなっております。
<HIMAA>より人気リフレクターバンドがアップデートして入荷致しました。夜道の散歩やツーリングに最適で、HIMAAさんのイラストで更にワンアップしてみて下さい。自転車やBAGに装着いただいても良いですね!
<横尾忠則>美濃焼の髑髏お猪口セットです。5個それぞれイラストが違い、どれを使うか選ぶ楽しみもございます。ちなみに猪口とは小さな器という意味なので、あえて蕎麦猪口と特定せず、お猪口にしたそうです。なので湯呑みや小鉢など幅広い用途でお使いいただけます。
以前開催されていた企画展「もじイメージGraphic展」オフィシャルブック。国内外54組のグラフィックデザイナーやアーティストによるプロジェクトの数々が収録されております。1990年代以降のグラフィックデザインを日本語の文字とデザインの歴史を前提に紐解いていきます。あらためてグラフィックデザイン本来の楽しさや豊かさを発見できる書籍となっております。
<rewood Living_bird>一枚板を再生するなかで生まれる脚材や端材を余すことなく使い、幸せを運ぶ象徴と伝わる”鳥”をモチーフに新たな縁起物として制作したオブジェクト。森の賢者と言われ、アイヌや西洋の神話などでも守り神として登場する梟(フクロウ)。「福老(豊かに年を重ねる)」「不苦労(難を逃れる)」などを願う象徴として今日まで親しまれています。そんな願いを込め、暮らしを見守ってくれるような愛嬌ある佇まいに仕上がっております。
<ONE KILN>鹿児島の陶磁器工房。鹿児島は桜島の火山灰を使用した食器。加える灰の量や、焼くときの温度など、何年もの試行錯誤の末に完成したシリーズとなっております。個々に色味が変わるのは、窯の中に置く位置や、釉薬の化学反応によるもの。こちらの釉薬は経年変化も魅力のひとつです。
<横尾忠則>のグラフィック・ワークの最高傑作。
<横尾忠則>高校2年時の作品から最新作まで約900点の全ポスター集成。見応えありまくりです。