フェスやキャンプが多くなるこの季節。お気に入りのナイロンジャケットを持ってちょっとした大冒険へ。だから楽しむためにまずは服のお手入れから。お気に入りのナイロンジャケットもこれで一気に弾水を戻して、天気に左右されない夏の大冒険を楽しみましょう。
バタフライスツールが誕生するきっかけになったのは「手遊び」なんだとか。 紙を「折る」、「切る」、「曲げる」という動作からインスパイアを受けたそう。日本の技術力を世界に証明した歴史に残るプロダクト。是非お手元で体験してみてください。
僕が生まれ育った大分県は、温泉と山と海しか無い田舎だと思ってました。自身も、そんな田舎が嫌で上京してきましたが、iichikoやら二階堂やら、しまいには小鹿田焼がこちらにきて有名なことにびっくり。 日田下駄もその一つ。まさか新宿のど真ん中で「日田」なんてワードを見る時が来るなんて、、、 そんな故郷を思い出させる銘品です。
国宝:鳥獣戯画は京都•高山寺でしか普段は見ることができません。また鳥獣戯画は甲・乙・丙・丁の全4巻で構成されおり、いわゆる一番有名な場面は「甲」の部分になるんだとか。また「甲」の場面も全23紙あったり、、、 そんな有名な場面がプリントされてるこちらの【別注】。ちょっと高山寺までの散歩などにサクッと持っていける銘品です。
自然派ワインのことを日本では時に、「ナチュールワイン」だったり、「ナチュラルワイン」、はたまた「ヴァン•ナチュール」と呼ぶ。やっぱりフランスの飲み物だから「ヴァン•ナチュール」がいいのではと思うが、某雑誌の表記は「ナチュールワイン」だったり、、、 そんな世の中の自然派を嗜む、シティーボーイ&ガールにおすすめのすごく粋な逸品です。 それでは、ワイン片手に良い週末を。
かなり自分の生活の中に浸透しているこの二つ。用途や使う場所によって、ヒバのチップを変えてみたり、ブレンドしたりして使ってます。 1-2人暮らしの住まいには丁度いい内容量かと いつでも青森のヒバを感じられる銘品です。
ピッチャーとして使うのは無難すぎるな、、、と思うそこの貴方。 どうやら植物の水やりにもぴったりの容量みたいです。 先日、こちらの商品を知り合いにプレゼントしたのですが、ピッチャーではなくジョウロとして利用してくれてるみたいです。 多面的な【別注】です。
某人気ファミリーレストランの間違え探しほど難しくはないですが、まさにこの時期だからこそできる間違え(?)探しです。 答えが分かりましたら、店頭で是非お声かけしてください。一緒に答え合わせをしましょう
枡の元々の用途はお米を正確に計る計量器として生ました。 次第に「ます」という響きが「福や愛を増す」や「益々繁盛する」という意味とかけてお祝い事の用途としても利用されるようになったみたいです。 岐阜県大垣市で作られたこちらはお米も計れて、催事も祝えるいわば万能型な日本の伝統的な銘品です。
師走です。 今年最後は大掃除で締めくくり、今年一年の感謝と来年への準備。 隅から隅までピカピカにしましょう。 BEAMS JAPAN が送る【別注】ピカピカ銘品です。
日本香堂のYohakuシリーズ。 ビームス ジャパンには種類や香りも豊富に展開しております。 ぜひお店で体験してみて、好きな香りを選んでみて下さい。 個人的にはMoon Jazzがネーミング的にも、香り的にも色気があって好きです、、、
ダイヤ工芸のピンバッジは、山に上らないと入手することができないアイテム。登頂記念として標高、その山に馴染みがあるものをピンバッジに落とし込んでいます。まさに山マニアにはたまらないレアな逸品。 しかしビームスジャパンでは、そんなダイヤ工芸のピンバッジが山に登らずとも入手できるんです。 日本一高い(多分)ビームスに初めて登頂した記念に是非。
ビームス ジャパンでは将棋も販売しています。 将棋の里である山形県天童市で製造されており、将棋の中でも、「一枚上手」な別注です。
2026年、BEAMSは誕生して半世紀を迎えます。 今まで、数々の名作を生み出してきたこの会社の歴史をこの一冊で振り返ることができます。 読書の秋、このビジュアルブックと共に50周年に向けておさらいしてみよう。
魚へんは日本に約200種類も存在する中で、こちらの寿司湯呑みでは48種類も載っています。 お茶を飲みながら漢字も覚えられ、ビームス ジャパンの住所まで覚えられるおまけ付き。 漢字の勉強をしている外国人のお友達や小学生のお子様に是非。
まだまだ残暑の残るこの時期にぴったりな2品。 ホップのフルーティさと後味のビターさのバランスが取れたビール。 グラスは2個セットなのでビールのシェアにももってこいな、そんな逸品です。 ※お酒はハタチになってから