「男はつらいよ」ビームス篇始まってます。 ちなみに映画の題名は北島三郎の『意地のすじがね』の歌詞の一部をヒントに決まったみたいです。 葛飾柴又ではなく、新宿三丁目でお待ちしております。 ©SHOCHIKU
1967年、イギリスのあるロックバンドが「All You Need Is Love (愛こそは全て)」をリリースした。 彼らは人気絶頂の中で、なぜこの言葉を歌詞にして叫んだのか。 この時代に生きた若者が、なぜ楽観的な世界を求めたのか。 ヒッピームーブメントを時代背景と共に、細部まで読み解いた解体新書です。
日本香堂のYohakuシリーズ。 ビームス ジャパンには種類や香りも豊富に展開しております。 ぜひお店で体験してみて、好きな香りを選んでみて下さい。 個人的にはMoon Jazzがネーミング的にも、香り的にも色気があって好きです、、、
ダイヤ工芸のピンバッジは、山に上らないと入手することができないアイテム。登頂記念として標高、その山に馴染みがあるものをピンバッジに落とし込んでいます。まさに山マニアにはたまらないレアな逸品。 しかしビームスジャパンでは、そんなダイヤ工芸のピンバッジが山に登らずとも入手できるんです。 日本一高い(多分)ビームスに初めて登頂した記念に是非。
都内某所(TOKYO CULTUART by BEAMS)で見つけた逸品。 サイズ感といい、程よいチープさといい、絶妙なバランスがたまりません。 東京は誘惑が多くて、お金も貯まりませんが、こちらはお財布にも優しい価格帯な、そんなケニー的私物です、、、
ピケ帽子のピケはフランス語の「piqué」からきているそうで、布面に縄を密に並べたような畝うねを出した織物のことを指すそう。 小津安二郎のトレードマークとされていたこのピケ帽。 まだまだ紫外線や日差しの残るこの季節にぴったりな逸品です。
ビームス ジャパンでは将棋も販売しています。 将棋の里である山形県天童市で製造されており、将棋の中でも、「一枚上手」な別注です。
なんだかんだ今年もあと2ヶ月。 暑い暑いなんて言ってたら、もうこんな季節になってしまった。 そんなことをぼーっと考えてたら、いつのまにか年の瀬になっているここ数年。 ちょっと気持ちに余裕がある秋に、来年の準備をしておこう。 2025年はどんな年になるんだろう、、、 そんなことを考えながら2024年を終えたい今日この頃です。
2026年、BEAMSは誕生して半世紀を迎えます。 今まで、数々の名作を生み出してきたこの会社の歴史をこの一冊で振り返ることができます。 読書の秋、このビジュアルブックと共に50周年に向けておさらいしてみよう。
魚へんは日本に約200種類も存在する中で、こちらの寿司湯呑みでは48種類も載っています。 お茶を飲みながら漢字も覚えられ、ビームス ジャパンの住所まで覚えられるおまけ付き。 漢字の勉強をしている外国人のお友達や小学生のお子様に是非。
【別注】象印 ハンドポットです。 こちらのゾウさんは5代目らしく、1974-1976年のわずか二年間ほどしか使用されなかったレアゾウさん。 ちなみに象印の代名詞でもある、フラワーポットが初めて発売されたのは1967年。 味な別注、本日発売です。
よく見てみると、実は細部にこだわりがたくさん詰まっている逸品。本日より発売です。
まだまだ残暑の残るこの時期にぴったりな2品。 ホップのフルーティさと後味のビターさのバランスが取れたビール。 グラスは2個セットなのでビールのシェアにももってこいな、そんな逸品です。 ※お酒はハタチになってから