アフリカのビンテージファブリックをパッチワークした生地を使用した<MONITALY>のジャケット。日本のホームスパンで作られたマフラーとの相性も良いです。気になったアイテムを見返す時に便利な『♡+お気に入り』登録も宜しくお願い致します。
【ロンドンぽいかも】浅草の靴屋<RENDO>のオリジナルライン<TEP_P>はどことなくUKの匂いがして好きなアイテム。
【丁度良い温かさ】ポルトガル製の前開きアウター。インナーとしても、アウターとしても使いやすい丁度良いアイテム。<universal works>よりリリース。
【スモーキーカラーのコーディネート】アウターとインナー共にグレー系を用いた為、マフラーに目が行く事に。色数を引き算したコーディネート提案です。気になったアイテムを見返す時に便利な『♡+お気に入り』登録も宜しくお願い致します。
【最強の防寒着】寒冷地用防寒ジャケットN3Bが民間衣料品にも影響を及ぼした、そのモデルを再現。<BUZZ RICKSON'S>N3Bシビリアンモデル。
【ヴィンテージなチノパン】<fennica>別注。1941モデルをベースに<BUZZ RICKSON'S>が製作した名作チノ。残り僅かです。
【fennica初御目見】福岡県北九州市〈祐工窯〉のご飯茶碗。李朝や古伊万里の流れをくむ白磁が中心です。
【黒のコーディネート】<TATAMIZE>のキャップと<MEALS>のスモック。フォルムが独特なので強いコーディネートになりました。
【やちむん】1960年から1970年代に茶の湯のために作られた水差しがデザインソース<読谷山焼北窯>の<松田米司>さんが製作しました。
【ハットコーディネート】シンプルなワントーンでスッキリとまとめました。
<orSlow>名作パンツの一つ、ファティーグパンツ。カーキカラーがリリースされました。
独自のスタイルを貫く<TATAMIZE>のハット。サイズ調整機能とデザインが混ざり合う絶妙なアイテムです。
着用のシャツは日本のコットンヘリンボーン生地を私用した <fennica>オリジナルアイテム。重ね着が出来る季節が近くなってきました。
ワークの縫製も散りばめられている2プリーツチノ。<orslow>です。
日差しが傾き始める10月。入荷量の少ない<UniversalWorks> カバーオールのご紹介投稿です。ウール以外にアクリルとポリエステルのライトツイード。未だ早いですが遠くない時期になりつつあります。
<GITMAN BROS VINTAGE> 2ポケットレギュラーカラーのMサイズを着用。オーバーサイズに慣れている昨今、ジャストサイズも良いですね。クラシック好きの方には、これくらいのフィッテングがお勧めです。