Cul de Sac-JAPONの歯磨きジェルです。 ここ最近、歯磨き粉も色々なラインナップが増えてきましたが、自身で買うにはちょっとハードルが高め、、、なんて考えちゃいますよね。 そんな時にこのアイテム。 あげたり、もらったりしてもすごく嬉しい逸品。もちろん自身で使うのも◎。 青森のヒバ、すごく香ります。
都内某所(TOKYO CULTUART by BEAMS)で見つけた逸品。 サイズ感といい、程よいチープさといい、絶妙なバランスがたまりません。 東京は誘惑が多くて、お金も貯まりませんが、こちらはお財布にも優しい価格帯な、そんなケニー的私物です、、、
ピケ帽子のピケはフランス語の「piqué」からきているそうで、布面に縄を密に並べたような畝うねを出した織物のことを指すそう。 小津安二郎のトレードマークとされていたこのピケ帽。 まだまだ紫外線や日差しの残るこの季節にぴったりな逸品です。
ビームス ジャパンでは将棋も販売しています。 将棋の里である山形県天童市で製造されており、将棋の中でも、「一枚上手」な別注です。
なんだかんだ今年もあと2ヶ月。 暑い暑いなんて言ってたら、もうこんな季節になってしまった。 そんなことをぼーっと考えてたら、いつのまにか年の瀬になっているここ数年。 ちょっと気持ちに余裕がある秋に、来年の準備をしておこう。 2025年はどんな年になるんだろう、、、 そんなことを考えながら2024年を終えたい今日この頃です。
やっと身体に馴染んできたジャケット。 猛暑の8月に一目惚れしてしまい、即購入。 こちらについてはここでは書き切れないので、後日熟々とブログに想いを書かせて下さい、、、
2026年、BEAMSは誕生して半世紀を迎えます。 今まで、数々の名作を生み出してきたこの会社の歴史をこの一冊で振り返ることができます。 読書の秋、このビジュアルブックと共に50周年に向けておさらいしてみよう。
かつて日本の生活の必需品の中の一つであったとされる肥後守のナイフ。昭和30年代の小学生は1人一本は必ずもっていたようで、鉛筆を研いだり、遊びで使っていたそうだ。 進化していく現代で、日常的に見ることは少なくなったが、海外ではその切れ味が今もなお評価されており、made in Japanの一角を支えている様だ。まさに日本の銘品。
魚へんは日本に約200種類も存在する中で、こちらの寿司湯呑みでは48種類も載っています。 お茶を飲みながら漢字も覚えられ、ビームス ジャパンの住所まで覚えられるおまけ付き。 漢字の勉強をしている外国人のお友達や小学生のお子様に是非。
【別注】象印 ハンドポットです。 こちらのゾウさんは5代目らしく、1974-1976年のわずか二年間ほどしか使用されなかったレアゾウさん。 ちなみに象印の代名詞でもある、フラワーポットが初めて発売されたのは1967年。 味な別注、本日発売です。
よく見てみると、実は細部にこだわりがたくさん詰まっている逸品。本日より発売です。
まだまだ残暑の残るこの時期にぴったりな2品。 ホップのフルーティさと後味のビターさのバランスが取れたビール。 グラスは2個セットなのでビールのシェアにももってこいな、そんな逸品です。 ※お酒はハタチになってから