現在50歳前後の方なら、懐かしく感じるトレーニングポーチ。私が20代の頃はカジュアルなジャケットコーディネートの時に持っていました。
日常に使用するヨーロッパのミリタリー、ワークウェアに対するリスペクトをメイドインジャパンの型で提案するブランド<EMON>からクラッチバッグが届きました。
しっかりとした質感。ストライプ柄の久留米絣生地を使用した<fennica>別注パンツ。
脚カラーをチェリー塗装で〈fennica〉が〈天童木工〉に別注製作依頼したリングスツール。
トップの黒はヘリンボーン、オリーブはリップストップ生地を使用。こだわりが詰まっています。
〈orslow〉のフレンチアーミーM47トラウザーズタイプ。ヘリンボーン生地とフロントトップボタン2個型を採用しています。
<orslow>の2プリーツチノ。ミリタリーアイテム以外でも良い物を作っています。ノーベルトコーディネートも良いですね。
飴釉が綺麗に乗っている<出西窯>のエッグベーカー。受け皿もセットです。
栃木県益子町にある<大誠窯>大塚誠一さんの小ぶりな片口。縁起が良い左馬が記されています。
<小石原焼>の<原彦窯元>から刷毛目櫛描き小皿が届きました。こちらは型に押し付けて作る型皿。手作り感がありながら、モダンな雰囲気に。
2023秋冬<fennica>コレクションより。<Jamieson's Knitwear>と別注ニットのご紹介です。
不揃いな所が可愛らしい<えのきだ窯>のマグカップ。まち針がモチーフになっています。
<Jamieson's Knitwear>に<fennica>が別注したニット。スコットランドニットメーカーには見られないカラーリング。
ショートブルゾンのインナーにロング丈のチャイナシャツをグラデーションコーディネートしました。
北欧プリントのようなパターン、日本の絣織り生地にもあるんですよね。
まだまだ暑い夏、続いています。涼しい浴衣生地を使った甚平。<fennica>別注品です。