今年も大量発生中、、、 9/6より招き猫まつり2025スタートです。
BEAMS史上、最強商品(個人的見解)とも言える【別注】横綱あられ。 新味のななみ白味噌新登場です。 お求めはお近くのBEAMS JAPANまで。居酒屋のススメ京都編も始まってます。
上履きの起源は定かではないのだが、1927年の学制発布の際に履き物を脱いで教室に入る習慣ができたそう。 また、ムーンスターでは1957年に「新製品Aシューズ」として、現在の”前ゴム靴”型の上履きとして定着していったとか。 そんな今年の別注はフェイクレザーです。大人心をくすぐり、小学生のあの頃に戻りたくなる銘品です。2色展開です。
ティッシュケースです。 ※食べられません
ピッチャーとして使うのは無難すぎるな、、、と思うそこの貴方。 どうやら植物の水やりにもぴったりの容量みたいです。 先日、こちらの商品を知り合いにプレゼントしたのですが、ピッチャーではなくジョウロとして利用してくれてるみたいです。 多面的な【別注】です。
マヨネーズが発売されたのは1925年3月。今年で日本で初めてマヨネーズが誕生して100年です。 そんな記念すべき年を祝うべくゴールドな逸品を紹介。こちらのキューピー人形は某マヨネーズのキャラクターとはまた違うキューピーみたいで世界にはいろんなキューピーが存在するとか。諸説も多い為、あまり多くは語れませんが、そんな銘品でとりあえずマヨネーズ誕生100年をこちらでお祝いしましょう。
日本人なら誰しも一度は遊んだことがあるこちら。今や世界のストリートカルチャーの一角になろうとしているんです。 こちらは日本けん玉協会の”認定品”のけん玉。”認定品”は、けん玉検定を級〜段まで受けることができる優れもの。今年はこの【別注】でけん玉検定にチャレンジしてみましょう。
実はプライベートで、”Shiba was here. “というインスタの投稿をしており、いろんな町や国の柴犬を撮るのが最近のマイブーム。 BEAMS JAPANにも “Shiba(?) was here.”です。
この季節は以下にいろんな色でおしゃれをするかがキーポイント。 個人的に、「おしゃれは靴下から」と思ってます。 見えるか見えないかの瀬戸際でいかに勝負をかけれるか。 まさに靴下はロマンなのです。
「男はつらいよ」ビームス篇始まってます。 ちなみに映画の題名は北島三郎の『意地のすじがね』の歌詞の一部をヒントに決まったみたいです。 葛飾柴又ではなく、新宿三丁目でお待ちしております。 ©SHOCHIKU
1967年、イギリスのあるロックバンドが「All You Need Is Love (愛こそは全て)」をリリースした。 彼らは人気絶頂の中で、なぜこの言葉を歌詞にして叫んだのか。 この時代に生きた若者が、なぜ楽観的な世界を求めたのか。 ヒッピームーブメントを時代背景と共に、細部まで読み解いた解体新書です。
ダイヤ工芸のピンバッジは、山に上らないと入手することができないアイテム。登頂記念として標高、その山に馴染みがあるものをピンバッジに落とし込んでいます。まさに山マニアにはたまらないレアな逸品。 しかしビームスジャパンでは、そんなダイヤ工芸のピンバッジが山に登らずとも入手できるんです。 日本一高い(多分)ビームスに初めて登頂した記念に是非。
2026年、BEAMSは誕生して半世紀を迎えます。 今まで、数々の名作を生み出してきたこの会社の歴史をこの一冊で振り返ることができます。 読書の秋、このビジュアルブックと共に50周年に向けておさらいしてみよう。
かつて日本の生活の必需品の中の一つであったとされる肥後守のナイフ。昭和30年代の小学生は1人一本は必ずもっていたようで、鉛筆を研いだり、遊びで使っていたそうだ。 進化していく現代で、日常的に見ることは少なくなったが、海外ではその切れ味が今もなお評価されており、made in Japanの一角を支えている様だ。まさに日本の銘品。
魚へんは日本に約200種類も存在する中で、こちらの寿司湯呑みでは48種類も載っています。 お茶を飲みながら漢字も覚えられ、ビームス ジャパンの住所まで覚えられるおまけ付き。 漢字の勉強をしている外国人のお友達や小学生のお子様に是非。