<kijinokanosei>ショルダーバッグは肩に掛けてちょうど良い長さです。雑誌やA4サイズのファイルなどが収まるサイズです。
<dahli'a>ペイズリープリントシャツはメンズ仕様の左が上になる袷(あわせ)です。比較的細身のデザインなのでメンズ感はあまり無く、ジャケットのインナーやベストと合わせるレイヤードを楽しむのもお勧めです。袖丈は165cm、腕は長めで着てやや長めのバランスです。
<marimekko>ショルダーバッグのこちらはSサイズ。ショルダー、ハンドバッグ、ボディバッグと3way使用が可能です。このサイズならお仕事用にするのも良いですね。
<marimekko>の定番シャツに見られるストライプ生地を使用したバッグは明るいカラーがこの季節には新鮮に映ります。3サイズ展開の中の、こちらはMサイズです。身長165cmでビッグサイズのニット着用で肩から掛けてもまだ大きく見えるこのバランスです。容量多めでありながらもすっきりとした縦長のデザインです。
春夏アイテムの<dahl'ia>レースシャツは、今の時期ならレイヤードで楽しむのはいかがでしょうか。ホワイトは濃色の上に重ねれば柄が浮かび上がり、チュールレースならではの美しさがよりよく見えます。長めのチュニック丈でワンサイズですが幅広い体型の方にお勧めできるゆったりした作りです。
寒い季節には <Jamieson's Knitwear>ニットベストに<homspun>ノーカラージャケットでウール×ウールで寒さ対策を。ジャケットは二重織りで風を通しにくく暖かです。袖丈は身長165cmで腕が長めの私にはやや短めで手首より上の長さになります。
ひとつひとつに型染めを施して作られた<小田中耕一 型染カレンダー>。優しい色合いや滲み感は和紙ならでは。<小田中耕一型染展>は1/8(木)までビームス ジャパン5Fにて開催中です。会期も各種在庫も残りわずかとなっております。ご興味おありの方はぜひお立ち寄りください。
<marimekko>定番ともいえる”UNIKKO”を大きくプリントしたシャツは袖口を広く取り、長めの着丈の裾のラウンドカットが特徴的な主役になるシャツです。
ラップランド、スウェーデン、フィンランドに跨り生活するサーミ族が作る<MARIA RUDMAN>のブレスレット。柔らかなトナカイ革とフェルトに銀糸で編んだ模様を乗せた繊細でプリミティブなアクセサリーは、ホリディシーズンのギフトにお勧めです。
<A SEED ON CLOUD>”seiyakou”ジャケットは、サイズMのみの取り扱い。身長165cmで袖丈少し長めのややゆったりとしたサイズ感なので男性の方にもお薦めです。二重仕立ての前立て、柄や書き込みのプリントひとつひとつが楽しい、スペシャルピースです。
グッドデザイン賞の受賞歴のある『Nychair X』の張地に用いられる生地の生産過程において生じてしまう規格外の“B反”生地を用いて製作した、〈fennica〉別注のトートバッグはA3サイズも収まる大判仕様。肩掛け、手持ちでの使用が可能です。
<NEZU YOHINTEN>シャツジャケットは、身頃はウール/シルク/アンゴラのシャツジャケットは、襟部分に光沢のある素材を使用。身頃にはうっすらと微かに見えるストライプでコントラストのある1着です。
<TEP_P>別注シューズはアッパー部分のフワフワ質感のムートンがコーディネートに秋冬らしさを加えてくれます。普段24〜24.5cm着用で、メンズのサイズ4を履いています。一枚仕立てなので革が伸びてくる為、足にフィットしたサイズを選ぶことをお薦めします。
薄手で柔らかな肌あたりのネックウォーマーは、所々に配されたランダムなフリンジがアクセントになっています。防寒としてはもちろん、コーディネートのアクセントとして活躍するアイテムです。
<HAVERSACK>フリンジネックウォーマーは防寒としてだけでなく、ショート丈のベストやニットのように着こなしのアクセントに使うのもお薦めです。特に着丈の長いトップスやマキシ丈のワンピースと合わせたら目線が上に向かい、バランス良く見えるのでは。
<A SEED ON CLOUD>コットンワンピースは、総丈約128cmと長めのマキシ丈ですが、共布のベルトでブラウジングすれば着丈の調整が可能です。身長165cmでブラウジングして足首が見えるくらいのバランスになります。