〈QUATTROCCHI〉より、クラシカルなワークウェアをデザインソースとした新作フーデッドブルゾン。親和性の高いワーク由来のアイテムを合わせつつブラックベースで纏めたカジュアルスタイルでいかがでしょう。
新規入荷のスーツ、シャツ、ネクタイでコーディネートを組んでみました。色味のあるシャツにすることで一気にVゾーンが個性的になります。胸元にグリーンとパープルのチーフを刺して少し色っぽく。
<ZANONE>のCHIOTOでコーディネートを組んでみました。定番のアイテムにデニムとネルシャツという定番の組み合わせ。間違いナシ。落ち着きます。
春夏の新規入荷のスーツでコーディネートを組んでみました。生地は<LANIFICIO ROGNA>。春夏らしく爽やかな色合いで合わせました。
大変ご好評いただいております〈BEAMS F〉オリジナルの2トーンアーガイルソックス。中でも昨シーズンより新色展開しているブラック×グレーの濃淡が美しいです。グレーパンツに黒靴の合わせに対して、馴染みつつほんのりアクセントを加えてくれます。
<Brooks Brothers>のブレザーを使ったコーディネート。ブレザーにパーカーときたらチノパンか軍パンですが、今日は<TOO SOON TO KNOW>のポップな色合いのパンツと合わせてみました。定番のスタイルに一個変化をつけると楽しいです。
今シーズンも〈BEAMS F〉からグレーのタブカラーシャツが入荷しております。これまでは若干青みのあるグレーでしたが、今回は混じり気のない純粋な無彩色に近いライトグレーです。グレンプレイドスーツにパープルのジャカードタイで力強くもほんのり甘いVゾーンなんていかがでしょうか。
3種のストライプ。色味を合わせつつピッチをずらし成立させています。ドレッシーなスーツですがこういう合わせ方もしてみたいです。
<WILLIAM HALSTEAD>の生地を使ったハウンドトゥースのスーツでコーディネートを組んでみました。ブラウンベースに、ニットタイとコインローファーで軽い雰囲気でまとめました。
早くも26年春夏商品が入荷しております。〈Barbour〉より、ショートブルゾン『SPEY』。今シーズンの新色グレーを、ストレートにモノトーンでコーディネートしました。
〈AUBERGE〉のマウンテンパーカーを使用したカジュアルスタイル。様々な特殊加工を施した2枚構造の生地は、空気を含んだ柔らかく独特な表情が特徴です。シンプルに色数を絞って着古したような深みのある質感を活かしました。
毎年愛用している〈Brilla per il gusto〉ツートーンリブのホーズソックス。寒がりな私にとって冬にホーズは欠かせません。カラーによってはほんのりスパイスを効かせてくれる発色が素敵ですよ。
ハンドラインのダブルフランネルスーツを使ったコーディネート。狭めのVゾーンと派手目なペイズリーがちょうどいいバランス。
カバーオールとフィッシャーマンセーターの合わせは野暮ったくなりがちですが、さすがフランス生まれのLE LABOUREUR。上品にまとまってくれます。ワントーンにすることでさらに大人っぽくなります。
〈BEAMS F〉のグレーシャークスキンスーツを使用したVゾーン。マダープリント調のマットなペイズリープリントタイに淡いパープルのシャツでスポーティかつ華やかに。色の緩急を穏やかにする事で柔らさを演出しました。
定番のブレザースタイル。厚い生地感のブレザーとフランネルパンツで秋冬ムード。