今月よりお得なプライスに変更されました〈EMMETI〉のスエードダウンベスト。スウェットにデニム、ワラビーブーツと軽快ながら、きめ細やかなスエード素材が上品な大人のカジュアルスタイルに格上げします。個人的おすすめは1〜2サイズアップしてより気軽にサラッと着こなしたいです。
〈Barbour〉より今シーズンの別注『BEAUFORT』を使用したコーディネート。ケーブルニットにドットのマフラーでブリティッシュアメリカンなイメージ。こってりとした合わせですが、色数と素材感で品良く演出しています。マフラーはシルクとカシミヤのリバーシブルで非常に優雅な1本です。
本日のブログで紹介したハリントンジャケットを使用したコーディネート。 このドレープ感を活かさない手はないということでフレンチを感じるバランスに仕上げてみました。 ニットはホワイトではなく、ライトベージュ系のカラーにしてネッカチーフとのコントラストがつきすぎないようにしてみました。
バーガンディーとブラックのコンビネーション。最近はレザーものが気になる方も多いのではないでしょうか。かなりサラッと羽織れてお勧めです。
〈cinquanta〉新色のドライビングブルゾンが入荷してます。春らしい抜けたカラーがおすすめポイントです。コーディネートも明るめのトーンで。
春夏らしいカラーで構成したクリーンなスタイリング。ストライプのシャツジャケットを引き立たせるための引き算を意識しました。
全体の色のトーンを落とし、パンツとライダースを引き立たせるイメージでコーディネート。白だと物足りなかったので、ブルーを差し色に。
春の新作たち。定番より少し明るいトーンが今の気分です。
ライダースを軽快で上品に。同系色でまとめる時は色柄はもちろんですが、素材感で奥行きを持たせて立体的に。
土臭いカラーリングだけどクリーンに。ところどころにネイビーを取り入れてバランスを取りました。
この時期ご提案したいレイヤードスタイル。品の良さと無骨さとのバランスが良いですよね。この上にアウターを着れば真冬でも過ごせますし、このまま春も行けちゃいますね。
大人のモノトーンスタイル。<BERWICH>はやはりブルゾンと相性抜群です。モアバリエーションは10/15(日)まで。この機会に是非。
落ち着いた色を微妙にずらし、素材感でニュアンスをつけました。モノトーンのコーディネートは野暮ったくなりがちなので、メリハリが重要です。首元にはアクセントでホワイトタートルのニットをチョイス。
<CINQUANTA>スエードムートン素材のダウンベストにケーブルニットとデニムパンツを合わせたカジュアルコーディネート。今季はダウンベストの流れがあり、様々なブランドから展開しておりますが、こちらのレザー素材のダウンベストはアウトドア感がなくラグジュアリーな印象です。
モノトーンカジュアルスタイル。ワントーンでコーディネートを組む際は、特に素材感に気をつけます。春夏らしく、サマーウールのパンツにドライタッチのコットンニットを合わせました。今の時期ですと、デニムジャケットをサラッと合わせて頂くスタイルがオススメです。
リネン×スエード、個人的には非常に好きな合わせです。ブラウン系のコーディネートは秋冬のイメージが強いと思いますが、素材やアイテム使いで春夏らしく纏めました。