現代風のテディボーイをイメージ。個人的にクルーニットにコットンタートルを合わせるのが好きなのでマネキンでも組んでみました。モノトーンの雰囲気が今っぽいですね。
〈Barbour〉アーカイブモデル『WEST MORLAND』をベースにデタッチャブル式の袖を付けた別注商品になります。素材も3レイヤーファブリックを使用している為、防雨性にも優れておりシーズン問わず着れる優れた商品になります。ベーシックなビデイルとは一線を画すこのモデルで、いろんなスタイルを楽しんでみては如何でしょうか。
ブレザーにボウタイを合わせて、クリスマスを少しだけ意識してます。
<Cruciani>の27ゲージショートスリーブニットのブログを書きました。最高級キザコットンを採用した、上質なアイテムです。是非ご一読ください。
暖かくなるこれからの時期に活躍するシャツジャケットです。休日にコットンニットの上に羽織るだけでサマになりますよ。
<EMMETI>より人気モデル"JURI"をブラックスエードが入荷しました。 もちろんブラウンも良いですが、今季トレンドであるブラックスエードがおすすめです。 カットソーの合わせだとスポーティ過ぎるので、コットンニットで上品な合わせに。
<HELEN KAMINSKI>のパナマハットは、風通しが良く、夏の厳しい日差しを妨げてくれる優れものです。夏の被り物に最適ですね。上品にニットTシャツや、リネンのオープンカラーシャツと合わせたいです。
<CIRCOLO1901>のネイビーとブラウンのストライプが入ったリネン、コットンジャケットを着せてみました。遠目で見るとパープルにも見えるこのジャケット、インナーのボルドーと相性がいいですね。
<GIANNETTO>の別注コーデュロイサファリシャツは、シャツジャケット感覚で羽織れるので、これからの肌寒い時期には活躍間違いなしです。中畝の存在感に合わせて、ヴィンテージ感が漂う<cantate>のストレートデニムを合わせました。
<LARDINI>のスポルベリーノコートをカジュアルスタイルに崩したコーディネートです。コートやジャケットのインナーとして万能的に使えるタートルネックニットと、ウール素材のリラックスパンツで合わせてみました。シューズはスニーカーとかで合わせてもいいですね。
<SLOWGN>から、ベロア素材のGジャンを使いコーディネートしました。パープルの色目なのでトレンド感がありますね。型は定番的なリーバイス3rdタイプになるので、着こなしやすいと思います。アメリカ的な要素が強くならない様に、グレンチェックのパンツにボリュームシューズでミックス感のある着こなしにしてみました。
レザーアイテムを使ったエレガントなコーディネート。キャメルのジャケットと合わせて。トレンドのボルドーカラーもニットで挿して。
<CIRCOLO>から、クラシカルな雰囲気漂う、ウィンドウペーン柄のジャケットが入荷しました。インナーには<GIANNETTO>のタータンチェック柄のシャツを合わせて、英国的な雰囲気を強めております。全体をブルーのトーンで纏め、ニットで柄を抑えれば綺麗にコーディネートできますね。
レザーアイテムが充実している7階から、<RUFFO>のコートです。取り外し出来るフェイクファーの雰囲気が秀逸なお品で、しなやかなラムレザーのボディに、薄くポリエステルの中綿も入るので、羽織ると柔らかな温もりに溢れています。インナーにジャケットやニットを持ってくるような、何処かリラックス感のあるスタイリングに上手くはまりますね。
ジャケットの中に、高級感のある <Cruciani>のクルーネックニットを入れてタイドアップしました。通常のタイドアップスタイルとは違い、上品で柔らかな雰囲気を演出できますね。
<T-JACKET>から、ジャケットに入っているブラウンのペーンをニットで拾い、シンプルにコーディネート致しました。シンプルながら<CRUCIANI>のニットはリブがアクセントになったお品で、メランジがかった表情のある点も魅力的です。シャンブレーのボタンダウンシャツを合わせるなど、少しラギッドな素材感を意識しています。