リネンならではの軽やかな風合いと、爽やかなチェック柄が魅力の〈GHIRARDELLI〉別注オープンカラーシャツ。羽織としても着用しやすいバランスに仕上げられており、真夏でも快適かつ上品な着こなしを楽しめます。ホワイトのニットTシャツで抜け感を、ブラウンのトラウザーズとエスパドリーユで大人のリゾートスタイルを意識したコーディネートです。
ミリタリーをベースにラギットなコーディネート。淡い色味やオープンカラーで程よい抜け感を意識しました。
<Massimo d’Augusto>のリネンサファリジャケット。ボタン付けや裾のガゼット等、随所にシャツ屋としてのプライドと遊び心を感じます。抜け感のあるレイヤードスタイルで色っぽくなりすぎないようにコーディネートしました。
定番の合わせですが、〈La Favola〉のブレザーにより、少し抜け感のあるスタイルに。シャツやパンツもジャケットの雰囲気に合わせて、ややリラックス感のある物をチョイスしました。
【Lether jacket style Part 2】 シングルのライダースはシンプルに着こなす。白のニットとインディゴジーンズでシンプルでクリーンな清潔感のあるスタイル。 ニットはモックネックなのでアウターの襟汚れや首のスレも気になりにくいです。 レザージャケットは少しピッタリめにご着用いただくのがおすすめです。身長175cm、中肉体型の私はサイズ46を選びました。
"SUPERGA" タグやソールを含めて、潔いオールホワイト仕様です。装いの抜け感を足下から演出できる粋な定番アイテムです。 (別注のオールネイビーも入荷予定です。)
〈ビームスF 新宿のシンプルVゾーン〉今回も<スティレラティーノ>のジャケットを選びました。ネイビーの上品なジャケットにチェックのシャツとドットのタイを合わせています。肩の力は抜けつつも上品で清潔感のあるVゾーンになったと思います。
<E.THOMAS>の生地を用いたジャケットでコーディネート提案。美しいBRICKカラーにサックスブルーのシャツを合わせることで抜け感が出ます。チーフはジャケットの色味だけを拾いました。全体的に少し派手で、私らしいかと。
<LARDINI>のハウンドトゥース柄のジャケットを用い、コーディネート提案。うっすら見えるブルーのペーンの色を拾いつつ、シャンブレーシャツで抜け感を。そして吉井らしさを出す為、ネクタイは花柄をチョイス。
<DRAGO>の生地を用いたブラウンピンヘッドのスーツでコーディネート提案。スーツ、ネクタイはセオリー通りですが、シャツに敢えてLIRAC色を入れることでコーディネート自体に抜け感を出しました。今シーズンの<GUY ROVER>に多い色物シャツは、コーディネートの幅を広げてくれるいいアイテムが揃っております。是非店頭や、オンラインショップでご覧ください。
<T-JACKET>のジャケットに<FEDELI>のポロシャツを合わせた、カジュアルスタイル。パンツはホワイトにし、より清潔感のある印象に。