コットンのバリッとした風合いのスタイリングの上から、化繊のジャケットを羽織るのが好きです。小雨で寒い日なんかには最適なスタイリングじゃないでしょうか。 ここにピンクや空色などの春っぽい色の小物を足したら、最高です。
多色買いの癖が出てしまっております、、ここ最近お気に入りのデニムとシャツ!シャツはMサイズ、パンツはLサイズで購入しております!
【別注】FILIPPO DE LAURENTIIS / 12ゲージ ウールカシミヤ ハイネック カーディガンを使ったスタイリングです。 この形だとカーディガンというより、ジャケット的な使い方の方がメインかと思います。 ですが、今回はカーディガンぽくジャケットとシャツの間に挟んでみました。
【別注】GUY ROVER / コーデュロイ Gジャケットを使ったスタイリングです。かなり細い畝&薄手のコーデュロイなので、インナーにニットを着ても重苦しい印象にならないです。秋は軽く羽織りとして、冬はインナーとして、色んなシーンで出番がありそうです。
シティとラギットのミックススタイルです。 シルエットはシティに寄せました。 インナーに使っているBEAMS Fのウールコンフォートフィット Tシャツですが、ウール100%で肌触りバツグンです。 シルエットもBEAMS Fオリジナルの商品にしては珍しくゆったりとしています。
先日発売した<BOW WOW>の別注リンガーTシャツ。大きなデイジープリントが可愛くて、夏に映える1着です☆
【PT TORINO】ROCK。ストレッチが効いたスリムジーンズです。定番SWINGより股上が浅く細身のシルエットラインが好評ですね。長きにわたり継続展開していましたが今回お値打ちプライスでご提供してます。お見逃しなくっ!
【jeanik】フロント前立のバランスや細部のディテールを変更した別注モデル。股上が深めではきやすく、裾幅が20㎝のストレートシルエットです。
配色、アイテム共にアメリカントラッドかつ、何処かフレンチにも受け取れるコーディネートです。大胆に赤を取り入れております。私的にアメリカンと言えば、赤、白、青、(黄)を力強く用いた色合い。トリコロールでもあるのでは?と言われそうですが、違いは色の配分でしょうか。春先は明るい色合いのコーディネートも良いですね。
【AUBERGE】5ポケットホワイトデニム。こちらならではの拘りの生地ですね。厚めのオンスで洗い込む毎に糸ムラが出てきそうです。裾はチェーンステッチを施しZIPは敢えてTALONを使用してます。アメカジ好きの心をくすぐりますね。
気分はパリジャンの様ですが、フレンチ、ブリティッシュ、アメリカンを含んだミックススタイルのご紹介です。用いたアイテムは至ってシンプルかつ、普遍的なものばかり。組み合わせや色遣いなど工夫を凝らし、思い描くはパリのシャンゼリゼ通り、そこを歩く様をイメージしたコーディネートです。
大きなグレンプレイドチェックが特徴のコートは、TAGLIATOREのもの。中に着たジャケットも同ブランドのスエードジャケット。コートのペーンの色を拾いつつ、同系統の色合いとしてボルドーのタートルネックニットを選んでいます。上半身の色、柄が引き立つよう、オフホワイトのコーデュロイパンツを合わせました。
ツイードジャケット、タッターソールシャツなど、トラッドアイテムをブリティッシュアメリカンスタイルに落とし込みました。英米のミックススタイルは普遍的なので、流行を感じさせません。良い物を長く着る、と言った今の時代にもピッタリなのではないでしょうか。
〈BEAMS〉ワイドテーパードデニムです。 どんなスタイリングにも合う万能な一本です!
ブラックのジャケットのインナーに、スモーキーなアイスグレイを使っているところがポイント。シンプルながらも少し軽さを出してくれています。
【EMMETI】フロントに4つポケットのついたシャツ型のレザージャケット。モデル POSITANO。春らしいブラウン系のカラーなので、落ち着いた配色からマネキンのようにピンクなどの暖色や明るい色が相性良いです。 主に春、秋と2シーズンの活躍が見込める点もポイントです。