<ALTACRUNA>からA-2タイプのレザージャケットのご紹介。元来フライトジャケット(1932〜1944年の12年間、米陸軍航空隊の飛行服として使用されておりました)であるA-2ですが当ブランドの手にかかれば、ここまでラグジュアルに仕上がります。あえてコテコテのアメリカンカジュアルに合わせるのも良いですが、やはりスラックスに端正な面構えのレザーシューズで合わせないと損した気持ちになるのは私だけでしょうか…?
追伸、安定の表革も入荷してきております。僕のカメラの精度だとお伝えしづらいですが左がネイビー、右がブラックです。
もうすぐ春ですね、第三弾です。<EMMETI>より即戦力レザージャケットのブルースエードとブラックスエードをばご紹介。朝と昼にご紹介差し上げたカラーと比較するとよりストレートなコーディネイトができるカラーリングかと思います。ブルー(ブラック)デニムに王道にいきたい案件ですね。
もうすぐ春ですね、第二弾です。<EMMETI>より即戦力レザージャケット色違いをご紹介。マニッシュな印象が強いオリーヴはホワイトデニム、ピンクベージュはチャコールグレーのトロピカルウールのスラックスでさらりといきたい所です。
もうすぐ春ですね、という訳で<EMMETI>より即戦力レザージャケットをご紹介。肌馴染みの良いゴートレザーを用いた一枚です。着心地の良さはさることながら春の陽気に是非誘われて頂きたい軽快な好配色もオススメポイントの一つです。コットンニットにデニム、チノでさらりとシンプルにコーディネートしたい案件です。
皆様もファーストダウンベストは何でしょうか?僕は東京に来て初めてのダウンベストは<THE NORTH FACE>だったと記憶しています。(その後は某老舗ショップのレザー×ナイロンのダウンベストをXLで買いましたが同級生からは実に不評でした・・・。)アメリカのラッパーの方々のスタイルに憧れ、サイズは大きめで買い、中にはフーディを入れ、キャップを被り、寒い日はここぞとばかりに更にフードを被るというスタイルが今でもおススメであります。
ここ数年頭を抱えるぐらい悩んでいる、近年稀にみる最高傑作のアウター(稲田談)が入荷して参りました。<ARCTERYX>のBETA INSULATED JACKETです。ブログで書こうか悩んだのですが性質上長くなりすぎてしまうので我慢できずに載せてしまいました。と言いながらやはり事細かに説明するにはブログだよなぁと思う自分もいるのでブログを楽しみにしておいてください。
<Cinquanta>からホースハイド(馬革)を用いたシングルライダースのご紹介。オールドのバイカージャケットに見られるような無骨さ、男臭さが滲み出る一枚です。ラムなどの軽量でしなやかな革質も最高ですが、ホースハイドの鈍い光沢を放つ重量感のあるヘビーな革質もやはりレザージャケットの醍醐味ではないでしょうか?
<Quattrocchi>のレザーが如何に安定感があると言う件に関しては皆様もう周知の事実かと思います。普遍的に着れるデザイン、サイズ感とツッコミどころがない現状です。シンプルにTシャツか薄手のニットでサラリと決まってしまうこの安定感を是非皆様肌で感じてください。
<Cinquanta>はシンプルなライダースもオススメですが、このボンバージャケット型も非常にオススメです。無駄という無駄を省き、男臭さもあり、それでいでハードになり過ぎない上品さもあります。ベージュはエレガントに、パープルはマニッシュに攻めたい気分に応えてくれる事間違いなしです。
<Cinquanta>のアワードジャケットの魅力を一言で表現するのは難しいですが、やはりアワードジャケットをここまでクリーンに見せられているという事実はやはり無視出来ない事実です。ソリッドな見た目にミニマムなサイズ感はやはり尊いかと…。とは言え野暮ったくスウェットを合わせて世の中の期待をとことん裏切りたい、という気持ちが止まらないので実に困っています。
<Veilance>からQUARTIC JACKET ZIP HOODIEのご紹介。ソフトシェルなのに水も弾いてくれるという優れ物です。立体裁断で体の動きに対して実にバランス良く、着てて気持ちの良い…は<Veilance>もとい<ARC’TERYX>の最大の武器であると当方認識しております。
<CANADA GOOSE>からLodge Jacketの御紹介。朝御紹介したジャケットとは異なり、コートのインナーにも使えるオールラウンダータイプです。車に乗られるお客様などはこれぐらい軽いタイプが寧ろ重宝するのでは?と思っています。
<TATRAS>ダウンベストの正面カットです。
<TATRAS>からエレガントさを醸し出すシャイニーな生地感が魅力なダウンベスト入荷してます。フードも脱着可能です。前から見ても横から見てもスッキリ見える程よいボリュームが味噌です。ハイゲージのニットやスウェットであまりかさばらないようコーディネートしたいですね。
白のダウン=ウィンタースポーツ感とはならないブラックのジップが実に良い味付けとして効いてます。デニムにブーツスタイルなど抜け感が出過ぎないようコーディネートすれば冬場の4番級アウターとして活躍してくれるはずです。