栃木県の《濱田窯》と《星の宮製陶》で渋くアースカラーの器類でテーブルウェアを組みました。中でも個人的推しは《濱田窯》の飯碗。不規則且つ流れを感じる柄が素敵です。一つ一つ柄の表情が違うのをどれにしようかと考えるのが楽しいですよね。
こちらも《星の宮製陶》のもの。飯碗大と丼小。先にご紹介した小皿とは違い、斜めに入った刷毛目がデザインの主張を感じます。特に小さめの丼は、大きすぎず小さすぎずのGOODサイズ。オススメです!
久しぶりに入荷しました。人気の六角皿です。栃木県益子焼の濱田窯は民藝の雰囲気が色濃く出ていて個人的に好きな窯元。蝋で引いた柄は手仕事なので、一点一点柄の出方が違うのも器ならではの楽しみの一つです。食卓の彩りにいかがでしょうか?[気になったら是非お気に入り登録を]
出西窯が入荷しました。楽器の“銅鑼(どら)”の形に似ていることから名付けられたドラ鉢で、6寸(直径19cm)と7寸(直径21,4cm)がございます。出西ブルーがとても美しく料理は勿論、果物の盛り付けや生花用の花器としてもオススメです。【気になるアイテムがございましたらぜひお気に入り登録お願いします】
《星の宮製陶》の縄文柄。色は灰とこちらの呉須(ごす)の2色ですが、個人的に柄がよく分かる呉須が好きです。取り皿にも使える5寸サイズ(直径15cm)とメインディッシュに使える7寸(直径21,2cm)のご用意がございます。こんな器でサーブされると素敵ですね!
【松田米司工房やちむん】こちらも松田米司工房から。取り皿としてや、ちょこっと料理を盛り付けるのにも活躍する万能サイズの5寸皿。どの柄も素敵すぎます♡