久しぶりに沖縄の器が、少量ですが入荷しました。コチラは松田米司氏のものです。私は左のタイプを愛用中で、この7寸サイズは量的に丁度良く使用頻度が高いです。右の模様は青緑の模様が優しさの中にも力強さがあり素敵です。お皿って集めたくなってしまいますね。
今日のお弁当はメンチカツのり弁。 木の香りやご飯の余分な水分を調整してくれる曲げわっぱのおかげで、シンプルなのり弁もどこか特別な一品に。お弁当作りが少し楽しみになります。
ご要望の多かったビームス ジャパン別注の抹茶椀が入荷しました!長崎県の波佐見焼です。抹茶の緑が映える艶なし黒と、橙×白のツートーンの2色展開。お茶のヒトトキに是非。
今回は、BEAMS JAPAN別注の大館工芸社「小判弁当 大」を使って、のり弁を作ってみました。 使用はまだ2回目ですが、今のところカビなどのトラブルもなく快適に使えています。使用後はしっかり乾燥させるなど少し気を遣う部分もありますが、そのひと手間も含め楽しみながら愛用しています! お昼に蓋を開ける瞬間が楽しみになるアイテムです。
今日は焼きそば♪〈フライ男爵〉のソースに〈敬七郎〉のウスターを少し足して、香ばしく。 甘さのあとにスパイス感が追いかけてくる感じがかなりグッドです◎
チャーハンって、味はもちろんですが、器も大事な気がします。この赤文字の“JAPAN”皿に盛るだけで、なんだか町中華感が増して、いつもより美味しく感じます。レンゲですくって、紅しょうがを少し混ぜながら食べる感じも含めて最高です。器ひとつで気分が変わる、そんなチャーハンでした。
栃木県の《濱田窯》と《星の宮製陶》で渋くアースカラーの器類でテーブルウェアを組みました。中でも個人的推しは《濱田窯》の飯碗。不規則且つ流れを感じる柄が素敵です。一つ一つ柄の表情が違うのをどれにしようかと考えるのが楽しいですよね。
この美しさは実際に見て頂きたい《洸春窯》の七宝湯呑と七宝急須。全体に散りばめられた金色のドットが非常に上品な印象です。ご自身のひとときや来客時のおもてなしにいかがでしょうか?
こちらも《星の宮製陶》のもの。飯碗大と丼小。先にご紹介した小皿とは違い、斜めに入った刷毛目がデザインの主張を感じます。特に小さめの丼は、大きすぎず小さすぎずのGOODサイズ。オススメです!
ビームスジャパン京都の天井の絵も手がけてくださった〈kads〉さんと〈野坂稔和〉さんの共同の作品が入った大きなお皿です♪
柳宗理デザインの出西窯が少量ですが再入荷しました。寒くなってきたので、これからだと熱燗でしょうか?[気になったら是非お気に入り登録を]
久しぶりに入荷しました。人気の六角皿です。栃木県益子焼の濱田窯は民藝の雰囲気が色濃く出ていて個人的に好きな窯元。蝋で引いた柄は手仕事なので、一点一点柄の出方が違うのも器ならではの楽しみの一つです。食卓の彩りにいかがでしょうか?[気になったら是非お気に入り登録を]
【塩のために作られた壺】湿気が大敵の塩のための塩壺です。萩焼ならではの窯変が素敵です。もちろん、塩だけでなくお漬物や砂糖などの入れ物としてもお使いいただけます。[気になったものはお気に入り登録しておくと便利です◎]
【 ビームス ジャパンといえばコレ!】な定番商品、富士山どんぶり。サイズは小中大と3サイズ、カラーは小だけ橙と藍の2色です。丼としては勿論ですが、麺類にも実はオススメ◎飾ってる時も可愛いですよね。[気になったら是非お気に入りを]
《 九州のうつわ展 》から届いた《 かじや窯 》からのご紹介第二弾はコチラ。ココットと4寸皿。4寸サイズのお皿は取り皿や小皿としても重宝しますが、この様に受け皿として使うのもオススメ。食卓がより華やぎますね。[気になったら是非お気に入りを!]
【ビームス 百名品】にも選ばれている小鹿田焼の《坂本浩二窯》から使いやすい5寸と7寸サイズが入荷してます。配色が非常に綺麗で飾りたくなるほどの美しさ。小鹿田焼といえば飛び鉋が有名ですが、こういったものも良いものですね。【気になったらお気に入り登録を是非!】