ビームス プラスのニットポロ。新潟県五泉市にて生産された特別な1着。生地は夏に最適なヘンプを用いており、コットンに比べ、ややエキゾティックな雰囲気に仕上がっています。是非おすすめします。
ビームス プラスのケーブルニットポロ。画像はこの手のモデルでは珍しい?ブラックです。この他にパステル〜アース系まで幅広く揃えておりますので、是非ご覧ください。
ビームス プラスのリネンオープンカラーシャツです。生地の表面を整えないまま染め〜洗い〜天日干し加工した事によって、粗野で味わいのある雰囲気に仕上がっています。無地モデルお探しでしたら、是非おすすめします。
スペリートップサイダー別注モデルの新色です。一見するとブラックと見間違えそうな?限りなくダークなネイビーです。ブラックのソールなので、これまでのイメージと比べてかなりミニマムで、スポーティーさがグッと抑えられた感じが新鮮です。シューレースが2色2ペア付属していて、左右それぞれにブラックとダークネイビーを通してみました。私だけの“オルタナ”履き仕様です。笑
ケーブル編みニットシリーズのブラックver.あります。トラディショナルな雰囲気は変わりありませんが、モノクロームゆえの絶妙な違和感が個人的には好みです。ホワイトやパステルの次の一手としておすすめです。
英国の名品バラクータG9の別注モデルです。懐かしくも新しくもあるクラシックフィット型。ジッパーを閉じた状態でもかなり動き易く可動域を大きめに設定したパターンです。初めてご覧になられる方にはクセ強めな印象かもしれませんが、一度お試し頂くとその特徴にご納得頂き、心惹かれる事間違い無しです。Made in UKなのも嬉しいポイントです。
エンジニアード ガーメンツとのコラボレーションブランド〈PEG〉のミッドフィールドブレザーです。ユニフォーム用として採用されていたウールサージがとても良い雰囲気。トラディショナルなブレザーをベースに、ブランドならではのアシンメトリーなポケットディテールが加わった魅力的な1着です。是非ご覧ください。
新春リリースのBuzz Rickson’s別注のフライトジャケットです。BEAMS創業イヤーの1976年に因んだMA1 typeEをベースに生まれたプロダクト。細部まで妥協の無いこだわり。是非店頭にてご覧ください!!
English Tradition〈イングリッシュ トラディション〉のスクールマフラーです。一見すると派手目に見える柄でも、実際に巻いてみると収まり良くマッチしてくれます。是非おすすめします。
〈ACADEMY By Blackstock&Weber〉とのコラボレーションモデルです。彼らの感性とビームス プラス プロダクトの出会い。ネイビーカラー系のハリスツィードのみで構成されたパッチワークはワントーンの美しさ。おすすめします。
キャプテン サンシャインのロングセラーモデルであるウォーカーコートです。今年は英国種であるブルーフェイスの羊毛で織られたサージ生地を纏いました。手洗い加工によって、しなやかさと柔らかさを両立した魅力的な1着。是非ご覧ください。
ビームス プラスのニットポロです。名産地 新潟県五泉市にて作られた1着。柔らかな光沢感があり、濃色のブラックでも軽やかな見え方です。シャリっとした肌触りで、今の時期に最適です。
ビームス プラスのミリタリーショーツです。いわゆる6ポケット仕様と呼ばれる型ですが、“秘密の意匠”によって9ポケットにアレンジされています。生地はクラシックなリップストップ織りですが、ハリ•コシと軽さを両立させた仕上がりです。是非店頭にてご覧ください。
ビームス プラスのリネンソックス。やや強めのリプ編みが心地良いフィット感です。カラーリングは杢糸づかいのメランジ調なので幅広いスタイルにマッチします。画像は白トラウザーズvs黒シューズですが、ソックスがコントラストを和らげてくれています。おすすめです。
ビームス プラスのミリタリーシャツ。ストンとした直線的なボックスシルエットが個性的です。まるでアウターの袖を短く切り詰めたかの様な雰囲気...これ迄のリゾート的半袖シャツのイメージとは異なる面白さ。生地は日本古来の近江晒しという技法で仕上げられた物で、コットンとは思えないパリっとした感触。とても良い感じです。是非、店頭でご覧ください。
ビームス プラスのダイヤモンドパターンソックスです。シンプルに菱形模様が並ぶデザインはコーディネートの程良いアクセントになります。おすすめです。