今年のヘビロテソックスは、コチラ。ショーツしか穿いていない今の僕に、バランスがピッタリのクォーターソックス。コチラはリネンをブレンドし、足裏部分かパイル仕様に。快適に夏を過ごしたいアナタ、先ずは一足どうでしょう??
「紐無しってどうなんだろうなぁ」と考えておりましたが、やってみると結果的にそればかりに(笑)。サマーカジュアルには、これくらいの抜け感が丁度いいのかもしれません。最近はベネシャンローファーとコレ、茶靴のダブルエースです。
今シーズンのマイチャレンジ、黒いソックスを楽しめるようになる。その取り組みとして選んだ意味合いもあるショーツ。黒が変に浮かないように色を拾いながら試行錯誤。その中でも、この合わせは気に入っている一例です。
やはり、この左右非対称のデザインはENGINEERED GARMENTSならでは。ボリュームのあるサイズ感と絶妙な丈、前回の人気は必然であったと改めて感じました。シューズを含めて、僕の中では屈指のコンビネーション。
ビンテージウェアから着想を得た、6Pビーチショーツの柄。どことなくオリエンタルな印象を受けます。これには日本の優れたプリント技術を使用してあるのは勿論、撥水加工まで施された優れ物。夏は生地から軽快に楽しむのもオススメです。
個人的なチャレンジとして、、ほとんど履いた事が無かった黒ソックスを。きっかけは、SPERRYのブラウンが黒いテープを使用しているところから。白ソックスとは異なる男っぽさを演出出来るかな〜、、と。幾つになってもチャレンジは大事!!(とは言え、まだまだ自分に違和感があります。笑)
同じショーツ(色違い)に同じソックス(色違い)、シューズは同じ色で。無地のベーシックなモノは気に入ったら複数購入するようにしています。ショーツには、この長さのソックスを合わせるのが僕の好み。もうちょい買い足しておくか。。
気付いたら在庫が薄くなってしまっている、ビームス プラスのアーミーハット。僕のは5年選手くらいかな?オシャレとしては勿論のこと、夏の日差しから頭を守るのにも最適。もう一つ買って、濃色と淡色で楽しむのもアリかもしれない。。
昨シーズンは瞬く間に姿を消してしまったウエストパック。半周遅れにはなりましたが、僕もチャレンジしてみようかと!洋服のポケットに物を入れると、重さでバランスが悪くなるのが実は気になっておりまして。これがあれば困ることは無くなりそうです。愛用中のベストとのマッチングも、また良し。
色合いは都会に馴染むモノトーン。同色ではなく似た色が組み合わさった、この靴下を僕は愛用しております。名前はOutdoor SOX。足裏部分がパイル地になっており汗をかきやすい僕にはピッタリ。一日通して快適に過ごせます。
被り続けて何年経つだろうか、もう分からなくなってきたくらいのアーミーハット。少し大きめの作りが僕くらいの頭には馴染んでくれるのです。ここまで変進開花が進むと、このモノに対しての愛着も日に日に増してくるのは必然。
日差しが強くなる今、このアーミーハットが大活躍。ツバが長いので日除けにもなりますし、洗濯機で気軽に洗えるのも嬉しいポイント。何度か洗濯すると、良いパッカリングが見えてきました。