当店オーダーサロン前、ウィンドウディスプレイ。6/6(金)〜6/8(日)の期間で<Seaward&Stearn>ネクタイのオーダー会を開催いたします。ネクタイの長さや大剣幅が調整可能で、生地も約200種類の中からお選び頂けます。ご興味ある方、是非お気軽にお問い合わせ下さい。
<Custom Tailor BEAMS>おすすめ生地紹介。MATSUKI「JACKET&TROUSERS」よりKYNOCHのウールコットン生地。春夏シーズンにブラウンチェック系の生地は、少し重たく感じやすいですが、こちらはそれを感じさせない、とても綺麗な印象です。鮮やかなブルーのペーンが効いていますね。是非ご検討下さい。
<BEAMS F>オリジナルのショートブルゾン。コットン生地ではなく、軽量なリモンタ社製ナイロン生地を使用しているので、春にさらっと羽織りやすい1着。合わせているニットは<FILIPPO DE LAURENTIIS>コットン素材の半袖ニット。上品でありながら、とても風合い豊かな表情。サイジングも細すぎず緩すぎず、大人の方がさらっと着用しやすい一枚です。ブログでもご紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。
<CROCKETT&JONES>別注タッセルローファー「HELFORD」再入荷しました。やや長めなノーズと絞り込まれたウエストが特徴的なエレガントでドレッシーなローファー。細身なシルエットの見た目ですが、アンライニング使用なので、スエード素材も相まってしなやかな履き心地です。是非ご検討下さい。
<Brilla per il gusto>のオリジナル「Ermenegildo Zegna」社のピンヘッド生地を使用したネイビースーツ。青みが強いネイビーに相性の良いグレーのタイを合わせ、色数を絞りながらも春夏らしい印象に。シャツは写真だとわかりにくいですが、スーツの上品な雰囲気に合わせて、細かなピンストライプのシャツを合わせています。ブログでもご紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。
<Brilla per il gusto>オリジナル「Ermenegildo Zegna」社のリネン・ウール・ナイロン・シルク混紡生地を採用したハウンドトゥースジャケット。やや明るめのライトグレーカラー、風合いあるミックスファブリックが特徴です。ネクタイはジャケットのカラーに高相性な配色のストライプタイ<FRANCO BASSI>。ブログでもご紹介させて頂いております。是非そちらもご覧下さい。
<Brilla per il gusto>オリジナル、「FERLA」のミックスファブリックを使用したハウンドトゥースジャケット。ジャケットの柄に対してピッチの広いストライプタイ、ジャケットの生地に対してシルクコットンタイ・コットンリネンシャツを合わせて調和をとっています。ネクタイのカラーも柔らかなグリーンを選び、春らしい印象に。おすすめです。
<BEAMS F>オリジナル「Savile Clifford」の生地を使用したグレンプレイドスーツ。ブリティッシュな雰囲気を感じる1着ですね。Vゾーンはスーツの雰囲気に合わせ、茄子紺の様なネイビーカラーのジャガードタイにタブカラーシャツを合わせました。比較的ウエイトのある生地なので、春先早い時期から着用出来そうです。是非ご検討下さい。
やや浅いネイビーカラーが特徴的な<Holliday & Brown>スクエア柄ジャガードタイ。写真の様な明るめのグレースーツなんかにとても高相性ですね。お仕事でも非常使いやすい1本。是非おすすめです。
2023年春夏新作紹介。「Ermenegildo Zegna」ピンヘッド生地を使用した<Brilla per il gusto>のオリジナルスーツ②。合わせたネクタイは<FRANCO BASSI>プリントタイ。今シーズンキーワードの1つであるエクリュカラーのネクタイ。春夏らしい爽やかで軽快な印象ですね。ちなみにこちらはベージュ寄りのエクリュカラーなので、茶系のコーディネーションにもご利用頂けます。是非ご検討下さい。
2023年春夏新作紹介。「Ermenegildo Zegna」ピンヘッド生地を使用した<Brilla per il gusto>のオリジナルスーツ。青みが強いネイビーに相性の良いグレーのタイを合わせ、色数を絞りながらも春夏らしい爽やかな印象に。まだ時期は少し早いですが、是非店頭にてご覧下さい。
<TITO ALLEGRETTO>ハリスツイードの生地を使用したチェックジャケット。目付け480gのコシのある生地は近くで見ると、細かなカラーネップが入っています。ニットやウールタイといった定番の合わせは勿論ですが、写真のようにコーデュロイシャツやウエスタンシャツをノータイでさらっと合わせるのもいいですね。是非ご検討下さい。
おすすめSALE商品<BEAMS F>オリジナルのフランネルスーツ。明る過ぎないグレーカラー、厚過ぎないフランネル生地、とてもお仕事でも着用しやすい1着です。Vゾーンはこちらもおすすめの<Francesco Marino>プリントタイを合わせて軽やかな印象に。
「Ermenegildo Zegna」の生地を使用した<Brilla per il gusto>オリジナルのハウンドトゥースジャケット。お仕事を想定した堅めなタイドアップスタイルで合わせました。カシミヤリネンの混紡生地なので、起毛感もそこまで無く、合物として着用出来る点も嬉しいですね。是非ご検討下さい。
「Ermenegildo Zegna」最高級コレクションに位置づけられる「TROFEO」の生地を使用した<BEAMS F>オリジナルのネイビージャケット。定番的なコーディネーションですが、<LUIGI BORRELLI>ストライプタイを合わせて、エレガントな印象に。勿論、合物としてもご利用頂けます。ネイビージャケットお探しの方、是非おすすめです。
大柄のグレンプレイドか目を惹く<TAGLIATORE>のバルカラーコート「SAM」。ゆとりのあるシルエットに、ワンパネルの袖、厚手過ぎない程良く柔らかなタッチのウール生地。時代に沿った、さらっと着やすいコートですね。コーディネートは<BIBLIOTHECA>ウールカシミヤ素材のモックネックニットを合わせて、上品且つリラックスした印象に。