□センスの光るリネンニット□ 弊社は様々なニットメーカーの商品をご紹介してありますが、その中でもとりわけ存在感を放つブランドがROBERTO COLLINA(ロベルトコリーナ)です。 計算されたボーダーのピッチ、ネック周りのディティール、色使いの独自性、、、と挙げればキリがないですが、半袖のニット一枚でも十分に語る要素アリ!という商品です。 どこかモードなニュアンスもあり、クラシックすぎるニットブランドはちょっとな〜、、といったお客様に是非ご紹介しておきたい商品です!
□美しいボーダーニット□ DRUMOHR(ドルモア)の今季の新作は、この様なエレガントな柄行のボーダーニットです。 等間隔のフレンチボーダータイプが数年間トレンド化していた流れから派生したような形ですが、これがなんとも"大人"のエレガントさを醸しています。 ジャケットやブルゾンのインナーにも向いている為、インナーとしての活躍は見えていますが、真夏に単品使いも十分に存在感アリ!ですので、大活躍をお約束致します♩
□圧巻の5色!□ JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)の今季の新作は、トラッドな細ボーダーを載せたビームスF別注品! クセのない、大人っぽいボーダーアイテムに、JOHN SMEDLEYの上質さが加わり、インナーに使ったとしても、全体の印象がエレガントに昇華されると存じます。 そんなステキなコチラは、なんと圧巻の5色展開! 便利なだけに"追加買い"して頂いても大丈夫なラインナップです。
□軽快なバルスター□ 今季のVALSTAR(バルスター)のブルゾンも、裏切りのない完成度! タイトだったサイジングも見直され、コットン・ナイロンのしなやかな生地を乗せ、より一層素晴らしい商品として登場しております。 袖裏の生地もない、一枚もののブルゾンですので、半袖インナーにも対応しやすく、温暖化してきている昨今の気候にも合わせやすい、隙のない一着です!
□ありそうでないパターン□ TAGLIATORE(タリアトーレ)のG-DAKARというモデルは、"本切羽に出来る本格袖口仕様"にも関わらず、"袖裏"の生地まで排したライトジャケットモデルですが、さらにコチラはジャージー素材!という、まさに"ありそうでない"パターンです。 ジャージージャケットですとCIRCOLO(チルコロ)やT-JACKET(ティージャケット)が引き合いに出がちですが、この両ブランドにもないディティールやシルエットが秀逸です! 私服にも、スマートカジュアルにもオススメ致します。
□やや、玄人好みなスイングトップ□ GRENFELL(グレンフェル)のスイングトップの中でも、個人的に最も落ち着きを感じるモデルが、こちらのKENT(ケント)です。 スタンドカラーではなく"襟"の仕様に、腰部分のサイドアジャスター、袖口はカフス仕様、と、スポーティなアイテムの中にも洋服としてのディティールが備わった素晴らしいモデルです。 やや"玄人好み"な感は否めませんが、通り一遍なブルゾンに物足りなさを感じてらっしゃるお客様には是非お勧めしたい商品です!
BAFY(バフィー)のこちらの半袖ニットの素材は、リネンとコットンの混毛です。 リネンならではのシャリ感や凹凸のある表面感も楽しめながら、コットンを混毛する事での肌あたりの良さも実現しており、思わず素肌で着たくなる、そんな1着です! 袖口&裾口のリブのメランジ感と、程よいミニボーダーの組み合わせも、服好きな心をくすぐる要素満載です。
□半袖ニットの決定版⁉︎□ イタリー、英国のニットブランドから、多数の半袖ニットアイテムがリリースされておりますが、その大半は"クルーネック"です。 そういった中、お客様待望のボートネックタイプの半袖ニットが登場です。 ボートネックのネック形状も緩やかなカーブを描くタイプですので、どうしてもボートネックアイテムに踏み切れなかった方も、こちらで決定ではないでしょうか!
JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)より、大人向けビッグニットの登場です。 昨今のゆるいサイジングが気になる大人に向けた、ほどよいビッグサイズの商品です。 袖口、裾口の絞りもなく、Tシャツ型のデザインも、ドローストリングスパンツの様なリラックスしたボトムに好相性です。
LARDINI(ラルディーニ)の半袖ニットシャツ。 今までになかったニットのシャツです。 感覚的には袖のないニットジャケットという感覚で着て頂きたいです。