〈LARDINI(ラルディーニ)〉と〈*A VONTADE(アボンタージ)〉の組み合わせ、其の一。国にとらわれない自由な感覚です。
日本でバンダナ柄と言えばペイズリー、集めてみました。コーディネートのどこかに1点、いかがでしょうか。
スポーティーなブルゾンをモノトーンにコーディネートすれば、モードでアーバンでグレイスです。
ピンク×ネイビーのハウンドトゥースのジャケットは、合わせやすいネイビーから色を拾って、シンプルに装うと品が出ます。
真鍮ってなんか惹かれます。
ボタニカルとか、バティックとか、とにかくこの夏は柄シャツを着て、この沈んだ心を一気に解放したい気分です。
染まる柔軟性と染まらない自尊心、ホワイトを集めてみました。コーディネートのどこかに1点、いかがでしょうか。
パワーみなぎる元気の証、イエロー〜オレンジを集めてみました。コーディネートのどこかに1点、いかがでしょうか。
暖色寒色共に馴染むオールラウンダー、グリーンを集めてみました。コーディネートのどこかに1点、いかがでしょうか。
久々に縛りました。〈CIRCOLO1901(チルコロ1901)〉縛りです。詳細は後日、ブログでご紹介します。是非、ご覧下さいませ。
ワンピースカラーやオープンカラー、カプリシャツなどなど、コットンやリネンなどなど、無地やストライプ、フラワーやジオメトリックなどなど、早く安全な夏がきてほしいですね。
〈CROCKETT & JONES(クロケット&ジョーンズ)〉のキャップトゥーモデルKENT(ケント)です。冠婚葬祭からビジネスまで、幅広くご使用になれます。AUDLEY(オードリー)に比べ、丸みとふくよかさがあります。ふくよかな私にはピッタリです。
家着にも、日用品の買い物にも、子供の運動会にも、春と秋はこれしか着ていません。ヘビーなウェイトをヘビーにユーズしています。
しなやかで美しいベルトのご紹介です。クールビズが近づくと、ベルトの存在感は大きいですよね。私は勝手にエン(円)バックルと名付けていますが、お客様に申し上げた事は一度もございません。
Drake’s(ドレイクス)のArchive Collection(アーカイブコレクション)からジオメトリックな柄のネクタイをご紹介。コーディネートもウネウネの感じもアーカイブにしてみました。
左が私物です。個体差はあれど、本当に同じものかと疑いたくなるくらい色が変わってきました。クリームはバーガンディーで、赤くな〜れ、赤くな〜れ、と思いながら塗っています。