【Lid Magazine】映画『クレオパトラ』のエリザベス・テイラーが表紙の<Lid Magazine>第12号。ハンブルグ時代のビートルズを撮影していたユルゲン・フォルマーによるセレブリティのポートレートを掲載。横浜の店頭に加え、オンラインページからもご購入いただけます。
【Lid Magazine】ルー・リードが表紙の<Lid Magazine>第7号。ルー・リードの未発表写真や、写真家のミシェル・ハディ撮影によるケイト・モスや、その他10人のモデル・女優・ミュージシャンの写真を掲載。表紙もスタイリッシュで、部屋に飾っておきたくもなる一冊。横浜の店頭に加え、オンラインページでも購入可能です。
【Lid Magazine】森山大道が表紙の第11号。34ページにわたる森山大道の特集の他、レッド・ツェッペリン、マドンナ、デニス・ホッパー、川久保怜らの貴重な姿を収録。横浜の店頭に加え、オンラインからもご購入いただけます。
【Lid Magazine】テーマを「BLACK&WHITE」とした第8号。80年代のセレブリティが集うNYのナイトライフの姿や、スマッシング・パンプキンズのジェームス・イハによる20ページの撮り下ろし等、当時のカルチャーに迫る充実の内容です。横浜の店頭に加え、オンラインでも購入可能。
【我喜屋位瑳務】アーティスト我喜屋位瑳務による商業出版として初のドローイング作品集。生きづらさを抱えるすべての人たちのために創り上げた、自分自身の生き方と生活を肯定するためのバイブル。自分も購入しました。お薦めです。
【LID Magazine】マドンナの表紙が目を引く<LID Magazine>のvol.9。全編英語ですが興味深いインタビューが並ぶ今号。表紙のインパクトもあり、所有して部屋に置いておきたくなる魅力があります。紹介している<LID Magazine>は各号オンラインでも販売しているので、是非商品ページからもチェックしてみてください。
【LID Magazine】アンディ・ウォーホルのミューズでもあった女優・モデルのイーディ・セジウィックがカバーの<LID Magazine>第4号。70年代〜80年代のファッション・音楽シーンを撮影した写真家、ダスティン・ピットマンの写真やインタビューを収録。
【大原大次郎】音楽や広告など幅広くそのデザインが愛されている大原さんの作品を振り返る一冊。きっとどこかで目に留めたデザインがあるはず。
【LID Magazine】ビートルズのアルバムアートワークでも著名なクラウス・フォアマンによるジョン・レノンが表紙の<LID Magazine>のvol.5。イヴ・サンローランの83年のショーのバックステージなど、音楽とファッションの邂逅が確認出来る貴重な一冊。