<CANONICO>のグリーンカバートクロスを使用した<BEAMS F>オリジナルのスーツにベージュのタブカラーストライプシャツ、<Holliday & Brown>のペイズリープリントタイを合わせたVゾーンはレトロなブリティッシュアメリカンムード漂う個人的に好きな合わせ方。足元はスエードのフルブローグで抜かりなく。
正統派ネイビースーツスタイリング。 ミントのドットは控えめながら気の利いた装いを引き立てます。 ここは真面目にワイドカラーシャツとシングルモンクでジェントルな雰囲気を作ります。 ネイビーのスーツも奥深いスタイリングがたくさんありますので色々なものを合わせたくなりますが、真面目に着るのもたまにはいかがでしょうか?
<ビームスF>ミントグリーンのレギュラーカラーシャツにダークグリーンのホップサックジャケットでグリーンを基調としたコーディネート。ワイドパンツやプリントタイ、メッシュベルトで軽快に合わせています。<repetto>の様なダンスシューズでもいいですね。
【今日の足元】買い足し買い足し10足以上ある〈International gallery BEAMS〉のエジプシャンコットンリブソックス。今日は" EMERALD"で行ってきます。
Fオリジナルハンドメイドライン、グレンチェックのリネンジャケットに敢えて同じ色味のパンツを合わせ、ジャケットの柄からボルドーのようなブラウンを拾ったエレガントなスタイルです。
〈DRUMOHR〉の8ゲージの鮮やかなタートルネックニットを主役にドレスダウンなスーツスタイル。足元はクラシカルな顔つきであるスウェードのサドルローファーでよりスポーティーで華やかな印象に。
〈WILLIAM HALSTEAD〉のウール生地を使用した、BEAMSFオリジナルのネイビーダブルスーツを、普遍的アイテムでドレッシーにコーディネート。 Vゾーンはレギュラーカラーシャツに、やや明るい配色のペイズリータイ。さり気なく、少しだけ華のあるVゾーンを演出できます。
光沢感のある滑らかな生地のスーツを薄いターコイズ色のシャツで合わせました。タイも大柄ですが落ち着いたトーンなのでさりげなく捻りを加えられます。
〈Brilla per il gust〉オリジナルの〈DORAGO〉のスーパー160生地を使用したネイビースーツをわやらかいピンクのワイドカラーシャツとドットタイで。華やかですが、派手すぎない色気のあるVゾーンに仕上げました。
〈BEAMS F〉オリジナルのリバースストライプシャツをブレザースタイルでコーディネート。 レジメンタルタイのワインレッドが差し色になり落ち着きつつもクリーンなVゾーンにチノにローファーと足元はスポーティで軽快に。
白抜きのワイドカラーシャツを主軸にブラウンのグレンプレイドスーツとペイズリータイでラギットなアイテムでコーディネート。 良い具合でくさみを中和させてくれるシャツなので使い勝手がいいのもおすすめなポイントです。
〈Ermenegildo Zegna〉社の〈BIELMONTE〉という生地を使った〈Brilla per il gusto〉オリジナルグレーのソリッドスーツを鮮やかなサックスのワイドカラーシャツを小紋タイで締まりつつも爽やかなコーディネートに。 ひと味違うスーツ生地とサックスのカラーリングは活躍間違いなしです。
〈Ermenegildo Zegna〉社の〈BIELMONTE〉という生地を使った〈Brilla per il gusto〉オリジナルのソリッドグレースーツをパープルのストライプシャツとトーンをずらしたサテンのレジメンタルタイでコーディネート。少し華やかで洒落感のあるVゾーンもいかがですか。
〈Ermenegildo Zegna〉社の〈BIELMONTE〉という生地を使った〈Brilla per il gusto〉オリジナルスーツをモックネックニットシングルモンクでドレスダウンしたスーツコーディネート。暖色のニットにブラックスウェードのシューズを合わせることで都会的な着こなしになります。
こちらもシーズン到来の<Paraboot> 定番のデッキシューズモデルBARTHです。今年のBEAMS別注はシボ感のあるグレインレザー。アンライニングで柔らかい素材感です。個人的にオススメはこちらのLT.BROWNカラー。夏に向けていかがでしょうか。