スーツを着用しなくなった方への提案。特に暑い春夏シーズン。ウール生地と服資材から感じる窮屈さ、何より見た目の堅苦しさ。化繊主体の楽ちんセットアップはいかがでしょうか。〈TAGLIATORE〉らしいスタイリッシュでどこか色っぽさのある都会的な見え方のセットアップ。伸縮性に優れたストレッチ生地は軽い着心地だけでなく、長距離移動を伴うビジネスシーンにもオススメです。休日には大人カジュアルスタイルとしても活躍しそうです。
「ダウンほどスポーティーすぎず、コートほど重くるしくない」、そんな絶妙な一着を探している方に〈CINQUANTA(チンクワンタ)〉に別注したリバーシブル仕様のムートンベストはいかがでしょうか? アウトドアブランドでよく見られるフリースベストを彷彿とさせるデザインを彷彿させながらも、最高級のシープムートンから成る素材の良さが際立ち都会的なカッコよさを感じさせます。
オトナなカジュアルをイメージ。 〈RENCONTRANT〉のフォックスウールのカーディガンを軸に。パープルがかった深みのあるネイビーが、ホワイトのコットンタートルと良く合います
<BEAMS F>ストライプジャケットコーディネート。ブルー系で全体をまとめました。インナーのニットがミントカラーで、やや色をずらしているのがポイントです。軽快な仕立てのジャケット、これからの時期にオススメです!
<more trees>を使用した棚上のディスプレイ。つみきとして遊んでも、オブジェとしても良いですね。木の温もりを感じます。
【25春夏シーズン予約受付中】 〈TAGLIATORE (タリアトーレ)〉より毎シーズン人気の高いシアサッカーのジャケットをピックアップしました。 リゾートな感じではなく、軽やかですがダークトーンで都会的に見える生地でお作りしております。ストレッチ効果も持ち合わせており活躍必須な一着ではないでしょうか?
【25春夏シーズン商品予約受付中】 ネップを抑えた軽く肌触りのいいリネン素材を使った〈TAGLIATORE(タリアトーレ)〉の新作ジャケットの商品サンプルを中心にトルソーコーディネートを組んでみました。 落ち着いたトーンのグリーンを選んでおり、明るい色やダークトーンのアイテムとも相性よく合わせて頂けますよ。 日本人体型に合いやすい別注モデルを採用し、軽やかなアンコン仕立てで夏場にも重宝する一着ではないでしょうか?
〈JHON SMEDLEY〉 ニットのインナーとして開発されたこちらのTシャツ。素材は最高峰の「スビンコットン」。春夏で使用される海島綿と、インドのスジャータコットンを交配させる事で生み出された品種です。ニットのインナーはもちろん、トラッドなシャツのインナーとしてもおすすめです。
<CINQUANTA>スエードフレンチミリタリージャケット。今シーズン私も購入したこちらの1着。短丈ということもあり、この様にボーダーカットソーで軽快にコーディネートしたいイメージです!
<TAGLIATORE × Brilla per il gusto>ライトグリーンのジャケットスタイリング。ニットでリラックスしたスタイリングがいいですね!ジャケットが主役なのでシンプルにコーディネートしました。
<JOHN SMEDLEY>のコットン ボーダー クルーネックニットTシャツです。大人が着れるボーダーTシャツで、ショーツなどでも良いですが、リネンパンツやミリタリーパンツなどと合わせても洒落ていると思います。
<Le minor>のボーダー ボートネック ショートスリーブ カットソーです。非常に丈夫な綿糸を使用しているので、耐久性があり長年使えそうです。肩がけ用に持っておくのもアクセントになって良いですね。
<FEDELI>のクルーネック ポケットTシャツです。なんとセールになっております。上質な素材ほど良い光沢感。大人のための高級Tシャツです。セールなのでこれは買いだと思います。
<Massimo d’Augusto>のシャツジャケットスタイリング。ベージュ×ブラックの色合わせがモダンな印象に。<JOHN SMEDLEY>のコットンニットを合わせることで、上品にまとまります。大人のカジュアルスタイリングにいかがでしょうか?
スビンコットンとギザコットンをブランドした素材は、滑らかなタッチと自然な光沢感があります。ジャケットのインナーからカジュアルまで幅広く使えるTシャツです。<BEAMS F>レーベルオリジナルで価格帯もお求めやすく、ベーシックな1着としてオススメです。
<GUY ROVER>リネンブルゾンを羽織ったスタイリング。リアルなミリタリー物とは違い、都会的に上品に着れるのが嬉しいポイントです。テラコッタカラーのTシャツは<BEAMS F>のオリジナル。一見難しそうな色目ですが、ベージュとのカラーグラデーションがいい感じです。