〈Brilla per il gusto〉オリジナルのリネンウエスタンシャツをジャケットスタイルに。ノータイでも綺麗に収まるのはスナップボタンが特徴的なウエスタンシャツならではです。清涼感がありながらも男らしいディティールを合わせ持つアイテムをワードローブに加えてみてはいかがでしょうか。
何を着ても暑い夏。そうであれば皆が着ていないジャケットを敢えて着てみるのもアリなのではないでしょうか。とは言え、視覚的な部分の清涼感も重要な要素。夏を代表する素材"リネン"を含む物が挙げられます。そして、絶妙な差である色のトーンもまた重要な要素です。NAVYと一言で言っても様々な色出しがあります。この夏はちょっと明るくて何となくお洒落に見えるNAVYジャケットはいかがでしょうか。
サヴィル•ロウの伝統的な技術と、現代的なエッセンスを組み合わせた〈Fumiya Hirano THE TROUSERS(フミヤヒラノ ザ トラウザーズ)〉より今回はパンツをピックアップ。 仕立て映えするブランドオリジナルのウールフレスコそ様は、清涼感あって、抜群の腰回りのフィット感に、絶妙なシルエットが魅力的。 ぜひチェックされてみて下さい。
春夏らしく、青とオフホワイトでのスタイリングとなります。〈ビームス F〉のシアサッカージャケットに〈JOHN SMEDLEY〉のスキッパーニットを合わせて清涼感を出しております。 夏は何着ても暑いですが、スキッパーは見た目が涼しく、キャラ感があり一枚でも様になるのでおすすめです。 よろしければスタイリングのご参考までに。
〈MOON〉社の生地を使った〈ビームス F〉オリジナルのイージージャケットのスタイリングとなります。 全体的に軽めの印象となるように、レギュラーカラー、ニットタイ、ビットローファーを使ったスタイリングにしてみました。 よろしければスタイリングのご参考までに。
<LORO PIANA>FABRICを用いたカシミアジャケットは色数を抑えて上品にコーディネートをするのがおすすめです。ラギットなデニムを合わせても格好良いと思います。
〈Alfonso Sirica(アルフォンソ シリカ)〉のブレザーを使ったスタイリングとなります。今回SSで入ってきた〈Atto Vannucci(アットバンヌッチ)〉のフランジ付きのストールをかけてエレガントさをプラスしてみました。色使いもできるだけ数を絞ってうるさくならないように気をつけました。 よろしければスタイリングのご参考までに。
〈Brilla per il gusto(ブリッラ ペル イル グスト)〉の26春夏新作のグレンチェックジャケットを中心にコーディネートを組んでみました。 グレンチェックのジャケットにペイズリータイをそれぞれ淡いトーンで揃えて、春夏らしく、またクラシックな印象はそのままに柔らかい印象で着て頂けるようにした点がポイントとなります。
本来、野暮ったい雰囲気をもつデニムでも、〈TAGLIATORE〉が形にすれば不思議なもので色っぽい雰囲気に。コットン100%のデニム調の生地を使用した軽快なジャケット。大人っぽく綺麗でシンプルに。ただ、気張らず程よくカジュアルなテイストで着こなしたいですね。ジャケットととして捉えず、オーバーシャツ感覚に近い勝手の良い羽織り物と言ったところでしょうか。
26SSで入ってきた〈TAGLIATORE(タリアトーレ)〉のジャケットを使ったスタイリングになります。 グレンプレイドのライトグレージャケットをベースにVゾーンはサックスとブルーシルバーのタイで色を合わせました。パンツから足元にかけてはベージュのチノパンと茶色の方で合わせてアズーロエマローネの色合わせにしております。 よろしければスタイリングのご参考までに。
冬の装いに欠かすことのできないアイテムのひとつ、ウール フランネル スラックス。ウール素材のスラックスと一言で言っても、毛足の長さや生地組織、そして生地のウエイトはそれぞれ。これから訪れる真の冬の寒さにも対応できるしっかりと肉のあるフランネル生地の物をオススメ致します。
【別注】の〈TAGLIATORE(タリアトーレ)〉のジャケットを使ったスタイリングとなります。存在感のあるジャケットなのでそのほかはシンプルなアイテムを合わせました。 よろしければスタイリングのご参考までに。
〈DOPPIAA(ドッピアアー)〉のコーデュロイジャケットをベースにブルーの差し色でコーデを組んでみました。 よろしければスタイリングのご参考までに。
季節を感じる装い。秋冬シーズンは服地の素材感や表情が豊かな物が多い中、深みのあるBROWNトーンも取り入れたくなります。〈BEAMS F〉HANDMADE LINEのジャケットは構築的なシルエットでありながら堅すぎない美しいドレープラインが出るのが推しポイント。コーディネート全体を柔らかいニュアンスのカラーで構成しました。着る方の内面から出る魅力を引き出せる装いかなと思います。
〈TITO ALLEGRETTO(ティト アレグレット)〉のジャケットをベースにスタイリングを組んでみました。ブラック、ブラウン、グリーンを使った格子はかなり印象が強く、個性的な一着です。その色を今回拾うこと意識しました。 もしよろしければスタイリングのご参考までに。
〈Brilla per il gusto〉のジャケットに〈E.THOMAS(イー・トーマス)〉社の生地を乗せたジャケットをベースにスタイリングを組んでみました。ブイゾーンはライラックカラーのシャツとパープルのネクタイで毒々しい色合いで組んでみました。 スタイリングのご参考までに。