主役は〈BEAMS F〉のジャケット。全体的に明るいトーンを意識して。ウォッシュのかかったブルージーンズとの相性も良いですね。
〈ALFRED BROWN(アルフレッド ブラウン)〉社の生地を使ったスーツに合わせたブイゾーンです。ブルーワントーンでコーデを組みましたが、硬い英国気質なコーデにならないように、ゴージラインとシャツのカラーをずらしたり、ソリッドに見えるようなレジメンタルのタイをしめて軽さを出しています。 こちら、〈MR_BEAMS〉のWEBマガジンにも掲載されておりますのでよろしければそちらもご覧ください。
〈De Petrillo〉のマルチカラージャケットを主役に。落ち着いたトーンでありながらも彩りのある仕上がりとなりました。足元は秋冬の便利屋さん〈Lloyd Footwear〉のチャッカブーツをチョイス。
〈BEAMS F〉のオリジナルジャケットを軸に組んでみました。英国的でありながらどこか柔らかさを感じる仕上がり。〈FRANCO BASSI〉のカシミヤウール ソリッドタイが柔らかさをプラスしてくれてます。
<Stile Latino>ヘリンボーンジャケットスタイル。Vゾーンの構成はトーンオントーン。スポーティなスタイルでは、ストライプタイを合わさる事が多いですが、今回はプリントタイをチョイス。コーディネートのご参考にどうぞ!
「THE 大人」な印象のジャケパンスタイル。モックネックの黒ニットと、スエードのブーツがポイントです。
<JOHN SMEDLEY>のニットをレイヤードしたジャケットスタイル。全体をグレイッシュなトーンでレイヤード。ドットのタイを使用してますが、見える面積を減らし、ジャケットの柄物合わせもうるさくない印象に仕上げました。
<CESARE ATTOLINI>ジャケットスタイリング。 ベージュトーンに、ブラウン・ピンクのタイが映えますね。 柔らかな印象で、好感の持てるVゾーンです。
ディレクター中村企画の 〈BEAMS F(ビームスF)〉オリジナルのガンクラブチェックスーツを中心にコーディネート。 秋冬シーズンらしい配色のスーツが映えるようにシャツにネクタイとをピンクのトーンで揃えたVゾーンで合わせております。 シャツのピンクはトーンを明るくなり過ぎないようにややトーンを抑えた物を、ネクタイは硬くなり過ぎないよう小紋等ではなく動きのある大柄で多色使いのストライプ柄をセレクトしました。
〈Paul Stuart(ポール スチュワート)〉のスポーティーな4つボタンのダブルブレストジャケットを中心にコーディネート。 80年代のブリティッシュアメリカンを思わせるイエローのニットタイで春夏シーズンらしい軽快さをプラス。ニットタイが上手く馴染むようベージュのタブカラーシャツや英国繋がりで同系色のガンクラブチェック柄のパンツを合わせております。
オススメSALE品①<BEAMS F>オリジナルスーツスタイル。ダークネイビーのウールモヘヤの混紡生地は、通年着用可能かつ冠婚葬祭にも使える万能な一着。そんなスーツがSALE価格で手に入るなんて…洒落さはありませんが、間違いない一着です!
クラシックな佇まいは<Stile Latino>カラーウィンドウペーンのスーツ。<Ateliers Gauthier>のラウンドカラーシャツで少し襟型に変化を持たせました。英国的な雰囲気なので<FRANCO BASSI>のジャカードタイをチョイス。
結婚式需要も増えて参りました、準備はお済みでしょうか?ビジネス以外にもフォーマルシーンで使用するアイテムも取り揃えております。ご来店お待ちしております。
ディスプレイからご紹介。<FRANCO BASSI>新作の大柄ジャカードタイです。清涼感のある1本。よく見ると、織り目が複雑に入り組んで、豊かな表情を見せてくれます。
主役のペーンのスーツに対して、無地のタブカラーシャツ、ブラックベースのジャカードタイで引き算のつもりです。
チョークストライプの<Brilla per il gusto>オリジナルスーツにクレリックシャツ、小紋柄ネクタイ。