インラインには存在しない特別な「シボ革」を別注にてリクエストし完成した〈Don Quichosse(ドンキーショス)〉のエスパドリーユをご紹介します。 とにかく足馴染みがよく、「サンダルよりは上品で、ローファーより軽快に履ける」そんなワガママを叶えてくれるであろうレザーを纏ったエスパドリーユをぜひチェックされてみて下さい。
<Don Quichosse(ドン キーショス)>の別注エスパドリーユです。 もう夏と言ったらこのシューズですね。 アッパーはスエード、インソールはレザーを使用しているので、とても履きやすいです。踵を潰して履くのもリラックス感が増して良いですね。
夏の定番<Don Quichosse(ドン キーショス)>のエスパドリーユ。スエード素材が非常に上品で大人のリラックススタイルにオススメです。インソールも柔らかく履き心地抜群です。都会で履けるエスパドリーユ、夏本番前に是非。
<CIRCOLO1901>6釦ダブル リネンジャージージャケット。ジャージー素材らしからぬ、リネン100%でドライな肌触りです。重たくなりすぎないよう、ボトムスで軽やかに。
<DRUMOHR>のボーダークルーネック。ランダムなボーダーで、マリンっぽさは薄め…ですが、エスパドリーユを合わせて。少し大人っぽいマリンコーディネートです。
<ATELIER AMBOISE>より、フランス製のダブルリングベルトです。シンプルですが、リングの形状や質感に品があります。ショートパンツ、コットンパンツ、ウールパンツ、デニムなど、あらゆるパンツに合わせられます。例えば、ベージュは<Don Quichosse>のエスパドリーユに、ブラックは<CROCKETT&JONES>のブラックスエードシューズ「HARVARD2」に合わせてはいかがでしょうか。
ブラックアイテム特集。スウェードのエスパドリーユ、麻のシャツ、気になりはじめる時期ですね。
梅雨が明けたら履きたいエスパドリーユとビットローファー。とあるマネキンの足元でした。