〈BEAMS F(ビームスF)〉より、カジュアルながら品格漂う、拘りの詰まったリボンベルトが入荷して参りました。 上質なリボンベルトにリアルクロコレザーを組み合わせ、細部のサイジングやバックルの仕上げまで徹底的に拘りました。 これからの軽装になりがちなコーディネートをグッと高められる一本ではないでしょうか。
ビームス ハウス 六本木にて6/11(木)〜6/21(日)まで開催の〈EMETTI(エンメティ)〉オーダーイベント。今回はウィメンズが主役のオーダー会ですが、メンズに関しては不動の人気を誇るシングルライダースのJURI(ユリ)モデルのみオーダー頂けますよ。 スエードにナッパレザーからお選び頂き、ジップやボタンに裏地も選択可能。エントリープライスは¥17,5000(税抜)から。 ぜひお立ち寄り下さい。
〈Massimo d’Augusto(マッシモ ダウグスト)〉のリネンのシャツジャケットを中心に、同系色でまとめたリゾートスタイルなマネキンコーディネートをピックアップ。 一番のポイントはインナーに襟付きのポロシャツをレイヤードすることで、立体感が生まれ、シンプルながらこなれた雰囲気を感じられるようにした点でしょうか。 夏の休日や旅行、ちょっとしたお出掛けにそのまま真似したくなるコーディネートですね。
そろそろ揃えおきたい〈ORIAN(オリアン)〉の代名詞的なアイテムであるリネンコットン素材のプルオーバーシャツをピックアップ。 コットンをブレンドすることでリネン特有の硬さが抑えられ非常にソフトで清涼感のあるタッチに仕上がり、蒸し暑い日本の気候に心強い抜群の通気性も兼ね備えております。 襟元の抜け感が絶妙なプルオーバーデザインは、1枚でサマになり大人のカジュアルスタイルに洗練された印象を添えてくれます。 画像のようにニットを肩からかけることで奥行きのある上品なスタイルに格上げされている点もポイントでしょうか。
〈TAGLIATORE (タリアトーレ)〉のグレンチェックジャケットを中心とした、トルソー コーディネートをご紹介致します。 同系色のアイテムで合わせる中に、ダークブラウンのニットポロを合わせることで、全体がぐっと引き締まり都会的でモダンな印象に仕上がりました。 ジャケットの素材感に合わせたメッシュベルトや、グレンチェック柄が引き立つような無地のパンツをセレクトした点もポイントでしょうか? 是非チェックされてみてください。
2本のバーを中央で繋ぎ合わせたような大胆なデザインが目を引く〈Adawat’n Tuareg(アダワット トゥアレグ)〉の新作シルバーブレスレットをピックアップ。 北アフリカの先住民族の言葉で、「八角形」を意味するモチーフを手彫りで丁寧に彫ったデザインは、存在感がありながらも、非常にエレガントに感じられます。 シンプルになりがちなこれからのコーディネートのアクセントとして、いかがでしょうか?
スリムだけど履き心地よくて大人っぽく決まることで毎シーズン人気の高いパンツブランド〈giabsarchivio(ジャブス アルキヴィオ)〉より、今回はこちらをピックアップ。 モデルは継続のMASACCIO(マサッチョ)を採用し、こちらはポリエステル、リネン、レーヨン、ポリウレタンをブレンドしたミックスファブリックとなります。凹凸感のある生地ならではの清涼感あってドライな肌触りに、ストレッチが効いて動きやすく、上品な光沢感もあって、カジュアルになり過ぎずに大人っぽくサラッと履いて頂けますよ。
インラインには存在しない特別な「シボ革」を別注にてリクエストし完成した〈Don Quichosse(ドンキーショス)〉のエスパドリーユをご紹介します。 とにかく足馴染みがよく、「サンダルよりは上品で、ローファーより軽快に履ける」そんなワガママを叶えてくれるであろうレザーを纏ったエスパドリーユをぜひチェックされてみて下さい。
季節を問わず定番として揃えておきたい〈MORGANO(モルガーノ)〉のカノコポロシャツをご紹介します。 独自の別注フィッティングにより、ジャケットの中に合わせてももたつかずに端正な佇まいをを演じてする優れ物。 「着てよし、触ってよし、コスパよし!」 ぜひチェックされてみて下さい。
サヴィル•ロウの伝統的な技術と、現代的なエッセンスを組み合わせた〈Fumiya Hirano THE TROUSERS(フミヤヒラノ ザ トラウザーズ)〉より今回はパンツをピックアップ。 仕立て映えするブランドオリジナルのウールフレスコそ様は、清涼感あって、抜群の腰回りのフィット感に、絶妙なシルエットが魅力的。 ぜひチェックされてみて下さい。
今や世界中からオーダーが殺到するまでとなった仏はパリ発の〈Chato Lufsen(シャトールフセン)〉より、ストライプ柄のスタンドカラージャケットをご紹介したいと思います。 ある有名建築家の要望から生まれた名品フォレスティエールジャケットを、忠実に再現しながら、現代的に軽く羽織れるようアップデートした一着に仕上がっております。 クラシックでいて、独特なこなれ感を感じさせるジャケットをぜひチェックされてみて下さい。
〈CROCKETT&JONES(クロケット&ジョーンズ)〉を代表するタッセルローファーはCAVENDISH3だけじゃない! 今回ピックアップしたこちらのCHESTER(チェスター)は同じ375LASTを採用。日本人向けのとにかく快適な履き心地はそのままに、アッパーからヒールまで連なる装飾的なロングウイングによるアメリカンテイストを強く感じさせる点が魅力的に感じます。 英国の気品と、アメリカンなテイストが融合されたスタイリッシュな一足をぜひチェックされてみて下さい。
〈Maria Santangelo(マリア サンタンジェロ)〉を代表するシャツ型ジャケットのMARCLLO(マルチェロ)を中心としたマネキンコーディネートをご紹介します。 ジャケットの色合いに合わせたブルーのストライプの入ったスラックスに、レザーサンダルを履いた、わかりやすく清涼感を感じさせるようにした点がポイントとなります。 ぜひチェックされてみて下さい。
ビームス50周年に特別な一着をご用意したく、イタリアはナポリを代表する〈Stile Latino(スティレ ラティーノ)〉へ別注したブラックスーツをご紹介します。 2つボタンのピークドラペルにノープリーツパンツを組み合わせた、クラシックながらもどこかモダンな表情を感じさせる一着となっております。
〈MONCLER(モンクレール)〉より、トレッキングやハイキングのために デザインされた高機能シェルジャケットSHIPTON(ジプトン)をご紹介します。 撥水性に防水性や防風全に優れる全天候対応のGORE-TEX(R)ラミネート素材を採用。 タウンユースには充分過ぎる機能性に、シンプルなデザインと都会的なシルエットを持ち合わせ、更にパッカブルで畳んでの携帯も可能。 少し先の梅雨時期に何を着ようか問題に対して、これ1枚で解決してくれる点もポイントでしょうか。
英国のハンドメイドジュエリーブランド〈BUNNEY(バニー)〉を代表するフィガロブレスレットの新作を紹介します。 こちらは通常のフィガロブレスレットに比べて、コマが小さくより上品で洗練された印象に。 また大小のリンクが交互につながる中に一点だけ入るイエローゴールドが、さりげなくも華やかに腕元に飾ってくれます。