〈CINQUANTA (チンクワンタ)〉を代表するドライビングブルゾンより新色のASFALTO(チャコールグレー)が仲間入り。 今回は全体をグレーを多用したモノトーンでまとめなが、様々な素材感の違うアイテム使いや、ニットポロにタートルネックのカットソーをレイヤードしたりと、上品で落ち着いた印象ながら、動きや目新しさを感じられるようにしております。
〈CINQUANTA (チンクワンタ)〉を代表するスエードのドライビングブルゾンから、今シーズンは絶妙なグレーの色合いが都会的に映る新色が仲間入り! 男の揺るぎない定番アイテムのひとつとして、ぜひワードローブに取り入れてみてはいかがでしょうか? ブログでも紹介しておりますので、合わせてチェックされてみて下さい。
〈CINQUANTA(チンクワンタ)〉より新作のスタンドカラージャケットが入荷して参りました。 フランスのワークウェアに着想を得て作られた一着は、適度な厚みとしなやかさを兼ね備えたゴートレザーをこれでもかと贅沢に使用。 無駄を削ぎ落としたシンプルなデザインで、幅広い着こなしを楽しんで頂けますよ。
BEAMS50周年特別企画にて〈CINQUANTA (チンクワンタ)〉へ別注したスエード(牛革)素材のトラッカージャケットが入荷して参りました。 往年の名作であるヴィンテージデニムジャケットのサード型をベースに、同ブランドならではの上質な素材使いと、モダンなシルエットで仕上げました。 着丈はあえて短めに、身頃はゆとりを持たせたバランスをお楽しみ下さい。
ビームス ハウス 六本木にて6/11(木)〜6/21(日)まで開催の〈EMETTI(エンメティ)〉オーダーイベント。今回はウィメンズが主役のオーダー会ですが、メンズに関しては不動の人気を誇るシングルライダースのJURI(ユリ)モデルのみオーダー頂けますよ。 スエードにナッパレザーからお選び頂き、ジップやボタンに裏地も選択可能。エントリープライスは¥17,5000(税抜)から。 ぜひお立ち寄り下さい。
イタリアのシャツメーカー〈GUY ROVER(ギローバー)〉と、世界的なファッショニスタであるアレサンドロ・スクアルツィ氏が手掛ける〈FORTELA(フォルテラ)〉とのコラボレーションによる特別な一着をご紹介します。 〈FORTELA(フォルテラ)〉の得意とするミリタリー好きも納得な雰囲気を感じさせる特徴的なデザインながら、そこは〈GUY ROVER(ギローバー)〉野暮ったさのない程よいウエイトのコットン生地を使い、非常にクリーンで洗練された1枚へ仕上げております。 シャツとして軽やかに羽織るだけでなく、春先のライトアウターとしても問題なく使える丁度いい生地感もポイントでしょうか。
〈BEAMS F(ビームスF)〉よりオリジナルと侮るなかれのリネンカバーオールジャケットが入荷して参りました。 リネンの中でも最も繊細な素材の1つとされ、羽織りとして丁度いいウェイトがありながら、硬さはなく軽やかでふっくらとした弾力が魅力のベルギーリネン素材を採用、50年代のヴィンテージフレンチカバーオールをベースに、現代的な解釈によるスッキリとしたサイズバランスに仕上げることで、ワークウェアであっても上品さと余裕を感じさせる佇まいに昇華されています。
Gジャン型なのに上品に決まる〈Jeanik(ジーニック)〉の別注リネンジャケットが入荷して参りました。 上質なフレンチリネンを黒染めすることで、独特のムラ感と深みのある色合いが魅力的。 またただのヴィンテージの再現ではない、今の空気感に合わせたクリーンで洗練されたシルエットに、別注でシルバーボタンに変更した点とが相まって野暮ったさは皆無の都会的な一着に仕上がっております。
〈Sealup(シーラップ)〉より過去のアーカイブモデルを復刻し、現代的なシルエットに再構築したドライビングブルゾンが入荷しております。 カジュアルになり過ぎず高級感を感じさせるリモンタ社のハリのあるナイロン素材を採用し、ゆとりがありながらもスマートに見える同ブランドならではのパターンワークが魅力的となっております。 ぜひチェックされてみて下さい。
〈MONTECORE(モンテコーレ)〉より新作のドライビングブルゾンが入荷しております。 天然の防水性と通気性を兼ね備える極細で高密度なマイクロファイバー素材を採用。 クラシックなデザインをベースに、同ブランドによる素材使いや色使いのセンスによって都会的に着て頂けますよ。 難しく考えないで、シンプルにニットやTシャツに羽織って頂くだけでサマになる、軽く羽織れて合わせやすく便利で重宝する一着かなと思います。
〈ALTACRUNA(アルタクルーナ)〉よりラムスエードを使った新作のスエードブルゾンが入荷して参りました。 レザーとは思えないほどの軽さ、サルトリアを思わせる美しいシルエット、ハギ(接ぎ)の少ない洗練されたデザイン、ラグランスリーブによるノンストレスな動きやすさ等が魅力的なポイントとなっております。 ぜひチェックされてみて下さい。
〈MONTECORE(モンテコーレ)〉よりナイロンタフタ素材を使った4ポケットジャケットが入荷して参りました。抜群の軽さに、耐久性、速乾性、伸縮性に優れたナイロンポリエステル素材はカジュアルでいて機能的でありながら、ジャケットとも見て取れるデザインが組み合わされたハイブリッドな一着となっております。 細すぎず、緩すぎない絶妙なボディバランスもポイントでしょうか。
実はこう見えてコットン100%素材を使用した〈INVERTERE(インバーティア)〉のサファリジャケットをご紹介します。 糸をガス焼きにすることで毛羽を抑え、更に強捻することで独特のタッチとハリ感が生まれます。 デザイン自体はクラシックで、カジュアル使いから、画像のような軽めのタイドアップまで幅広い着こなしに取り入れて頂けますよ。
〈VALSTAR(ヴァルスター)〉の定番となるドライビングブルゾン型のモデルVALSTARINO(ヴァルスタリーノ)の26年春の新作が入荷して参りました。 春先の羽織りに丁度いい上質なコットンナイロンを採用。イタリアブランドらしいスリムなシルエットに、着丈と袖丈のみジャパンフィットで仕上げることで、より日本人向けな一着となっております。 個人的には普段のジャケットサイズより1サイズアップをオススメします。
〈Barbour(バブアー)〉の定番モデルBEDALE(ビデイル)の前進モデルOLD BEDALEをベースに、別注にて小雨程度なら防げるウェザークロス素材を使用。 こちらはポリエステルとポリエステルコットンを高密度で織り上げることで、フッ素フリーでの撥水を可能としております。 ネイビーやセージグリーンが多い中で、差し色になるタン(ベージュのような色合いでしょうか)が目を引きますね。
〈Barbour(バブアー)〉のハンティングジャケット用として開発されたBEAUFORTモデルに、ウォッシュド加工を施したオイルド素材を使用し、80年代にあったツーワラント期の雰囲気を出来るだけ再現して別注しました。 襟のコーデュロイがいつもより明るい金茶であったり、ライニングのドレスゴードンの柄から現行のモデルとはまた違った雰囲気を感じさせます。