トラッドなタイドアップスタイルだけでなく、カジュアルアイテムを取り入れたドレスダウンスタイルにもおすすめです。重厚感のあるダブルブレストのブレザーも、親和性のあるカジュアルアイテムとであれば簡単に力を抜いたスタイリングを組むことができます。ぜひ、お好きなアイテムでスタイリングの幅を広げてみてはいかがでしょうか。
春夏シーズンらしい素材使いとカラーリングの1着。〈TAGLIATORE〉の良さが伝わるクラシックとモダンが調和している雰囲気が推しポイントです。大人の休日に肩肘張らず、サラッと着こなしていただきたいです。ドレス・カジュアル問わず、お手持ちのアイテムが活かせるジャケットですのでお気軽にお試しください!
前回はすぐに完売しました〈BEAMS F(ビームスF)〉オリジナルのジーンズが再入荷して参りました。 防縮加工を施した岡山産の14オンスデニムを、カジュアルウェアの縫製では高い技術力を要する同じ岡山の新見ソーイングセンターが担当。 紙タグやTALONジップに、綺麗な縦落ちが期待出来る等、ヴィンテージ好きにも刺さる要素が詰まったオリジナルジーンズとなっております。 ぜひチェックされてみて下さい。
〈Brilla per il gusto(ブリッラ ペル イル グスト)〉オリジナルの新作ストライプジャケットを着て、春物を買いに街に繰り出すなら…とイメージしてコーディネートを組んでみました。 1番見せたいストライプジャケットが引き立つよう、他は至ってシンプルにまとめるのが個人的には正解かなと思います。 たくさん歩くのを想定して、レザーソールではなくラバーソールのシューズに。
イタリアの熟練した職人が手がける洗練されたレザーアイテム。〈FOULON MILANO〉今季よりスタートした新進気鋭のブランド。色気も感じさせる野暮ったさの抜けたボンバージャケットは、上質なラムレザーを使用。男らしいアイテムでありながら、綺麗な佇まいも兼ねている素敵なレザージャケットです。街着として羽織るだけで成立する1着は、春だけに限らず秋にも袖を通したくなるアイテムです。
〈TAGLIATORE〉のジャケットを主役に。色数を絞り、モダンな雰囲気に仕上がりました。
〈TAGLIATORE〉の春夏ジャケット。インナーはシルクのモックネックニットでシンプルに。ウォッシュのかかったデニムでアクセントを加えました。
主役は〈BEAMS F〉のジャケット。全体的に明るいトーンを意識して。ウォッシュのかかったブルージーンズとの相性も良いですね。
大好物のグリーンのヘリンボーンジャケットを主役に、オーセンティックな合わせをしてみました。デニム×タートルのほんのりとインテリな雰囲気が好きだったりします。
<RESOLUTE>のジーンズは約2年が経過しました。サイドシームや裾のあたりが良い雰囲気になってしました。
〈BEAMS F〉のジャケットを軸に、ほんのりとカントリーを醸すコーディネート。力まず、自然に着用して頂けます。
〈LARDINI(ラルディーニ)〉のニットジャケットは、ニット素材でもテーラードジャケットのように立体感のある美しいシルエットが特徴的な一着となっております。 カーディガンとジャケットを足したような、オンオフ兼用でお使い頂けますよ。
今の気分を詰め込んで。落ち着いた色味の中に遊びがあり、脱力があり…を目指しました。オトナになりたい気分なのでしょう。こちらのジャケットについてブログもUP致しましたので、是非そちらもチェック頂ければと思います。
〈TAGLIATORE(タリアトーレ)〉の秋冬らしい深みのあるブラウンのダブルブレステッドジャケットを中心にコーディネート。 キャメル素材のリラックスした雰囲気と季節感から、インナーはタートルネックニットにデニムパンツを履いて、全体をブラウン×ブラックの間違いない色合わせでまとめてみました。
英国的な素材使いが個人的に刺さった〈BOGLIOLI(ボリオリ)〉のホームスパンジャケットを中心にコーディネート。 アメリカンなディテールに合わせてデニムパンツを、素朴で暖かみのある素材に合わせてスエードのチャッカブーツをそれぞれセレクトした点がポイント。 古くさく見えがちなホームスパン素材ですが、シャンブレーシャツやデニムパンツ等のスポーティーなアイテムでまとめると現代的な雰囲気に仕上がりますよ。
今季新作の〈BEAMS F〉のボタンダウンシャツ。ジャケットはもちろんのこと、レザーやデニムとの相性が抜群でした。生地はほんのりと毛足を感じます。最注目ボタンダウンです。