12月ももう後半、空気が冷たいですね。バタバタとした日々ですが、温かい飲み物を飲むとホッとします。癒やされる温まる気持ちを込めて友人や家族にギフトで贈りたいアイテムです。
手仕事の温かみと洗練された美しい佇まいが見惚れる。 飾っておいても素敵なうつわです。
とても程よいサイズで日常使いにぴったりです。 手仕事の温かみが伝わる色味もまたおすすめポイントです。
蕎麦猪口とはとても汎用性の高いうつわです。どの季節も活躍すること間違いなしのアイテム。色によって雰囲気が全然変わりますね。
飴、呉須、糖と並んだ<かじや窯>の蕎麦猪口。鎬によって持ち易さであったり、釉薬が溜まる表情が楽しめます。蕎麦猪口という名ですが、小鉢やスープ入れとしても。フレキシブルで使い勝手の良い形です。開催中の『九州のうつわ展-Hand Crafts of Kyusyu- vol.2』でご覧いただけます。
鹿児島県南九州市知覧町<知覧茶園>より、今年の新茶「深むし茶 吟」と「深むし茶 特上ゆたか」が届きました!香りが強く苦味の少ない「鹿児島県産 紅茶」も届いております。染色家 宮入圭太さんによる型染めラベルのパッケージは贈り物にもおすすめですよ。
〈濱田窯〉 の7寸サイズ(約21㎝程度)のお皿。プレートとしても、サラダやパスタなどなど、使いやすいサイズ感です。イッチンの手法で描く“地掛白差”の柄が料理を引き立っててくれます。おすすめです!
〈濱田窯〉の小皿。どの柄も優しくも個性的で、並べて見ると素敵!柄を選ぶのに悩んでしまいます。バラバラの柄違いで揃えたくなります。醤油皿とかにももちろん、薬味など色々ちょっとずつ盛り付けたり、テーブルが食事が楽しくなります。
〈濱田窯 × fennica〉別注の益子焼 七寸皿。1点、1点の表情の違い、同じように焼いても焼き上がりの風合いや色合いに個性があって手仕事、焼き物の良さ、ですね。ナチュラルな色合いが気に入ってます。
<オカモト商店>久留米絣のパッチワーククロスは敷いて拭いて、とオールマイティに使えます。藍色系とマルチカラーの2色の展開です。■こちらのテキストにある『♡+ お気に入り』をタップして頂くと保存され、後から見返す事が出来ます。ぜひご利用ください。
<えのきだ窯 × fennica>のスープマグとプレートが店頭に届いています。こちらは窯出し後の様子。春の食卓も新しい器で気分を上げていきたいですね。
〈白雪ふきん〉友禅ふきん。お皿を拭く用、テーブルを拭く用、と使ってますが、毎回どの柄を新調するか、どれも可愛くて迷います。キッチン周りが楽しくなるアイテムで、ちょっとしたお礼やご挨拶とかでのプレゼントにも最適です。
青磁の掛け分けが美しいグラデーションを生む、<すこし屋>と<Mustakivi>のコラボレーションによる砥部焼のカップ。洋食器とも組み合わせやすいモダンなデザインは、贈り物にも喜ばれることでしょう。ブログでもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
〈濱田窯〉どんぶり。丼ものはもちろん、うどんもお蕎麦にも。どっしりしていて温かみのある器です。
先日入荷した、<浦富焼>の6寸鉢にサラダを入れて朝食を。<Mustakivi(ムスタキビ)>のプレートや手ぬぐいも大活躍です。余裕のあるときはゆっくりご飯を食べる時間がなによりです。
手織りのリネンを二枚重ねてミシンで縫い合わせた<Babaghuri>のコースター。私がおすすめしたいのはこちらの“青緑”。きれいな青とネオンイエローのような緑で織られたリネンに、濃いピンクのステッチが素敵なんです。<吹きガラス工房 琥珀>のグラスとあわせると、なんとも涼しげですね。