【BEAMS F】イタリアのファブリックメーカー〈SUBALPINO〉社の、コットンとリネンを混紡した生地を採用したスーツです。 洗いがかかった馴染みの良い風合いが魅力的で、KHAKI表記ですが、BEIGEに近い色味です! コーディネートは、オリーブベースにピンクが良いアクセントになっているペイズリー柄のネクタイをポイントに、タッセルローファーを合わせたスポーティな装いです。 【♡+ お気に入り】【♡+ フォロー】を押して頂くと後で見返しやすくなります!
コーディネートを変えてタイドアップ。ネイビーのコットンクルーニットに、ホワイトタブカラーシャツ、ネイビーとグリーンのレジメンタルタイ、ネイビーベースのペイズリーチーフと盛った上半身に対して、引き算でホワイトチノをパンツにセレクトしました。
ブラウン調のガンクラブチェックに、すっと馴染んだオレンジのペーンが素敵なジャケットです。スポーティーな着こなしイメージで、シャンブレーシャツやコットンパンツを組み合わせております。ポイントで、ジャケットのペーンの色合いと同色のソックスを用いました。
〈TITO ALLEGRETTO〉春夏らしいウールコットン素材を使用したスーツです。肩やラペルなどに見られるナポリブランドらしいディテールが良い雰囲気です。Vゾーンはベージュに映えるオレンジ色のストライプタイ、そしてオリーブグリーンのストライプシャツを合わせているのがポイントです。
春夏の日差しに映える少し赤みがかったコットンソラーロのスーツ。ワインカラーのストライプタブカラーに同色のプリントタイを合わせました。
朝からVゾーン127。ブラウンのウールコットンスーツをボルドーのカラーリングで華やかに。スーツの軽快なディテールに合わせてタイはプリントをチョイス。シャツはイエローで奥行きを出して。
Barbour × BEAMS F / 別注 CLASSIC BEDALE ピーチスキン ジャケットを今回はスーツに合わせました! ブラック×グレーのモノトーンで合わせ、ネクタイの柄のイエローを差し色にしております! このバブアーはオイルドコットンよりも上品な印象の生地なのでスーツスタイルにも相性抜群です!
数年前に購入したBEAMS Fオリジナルのシャドーグレンプレイドのホワイトジャケット。リネンコットンの生地は適度な皺が入り、雰囲気を出します。 今シーズンお気に入りのDrake's(ドレイクス)のイエローシャツ、FRANCO BASSI(フランコバッシ)のネクタイでトップスの粗野な生地感に対し、ボトムスはソラーロのウールスラックスと、表革のタッセルローファーでスッキリ感を出してます。
コットンリネン素材のブラウンスーツに、イエローのオックスフォードシャツ、極め付けにビンテージ調のパネルタイを合わせればレトロな雰囲気ですが、今の時代に新鮮なスーツスタイルの完成です!
本日も新作の<LARDINI>でコーディネートを組んでみました。少し柔かな色合いの品々がお薦めとなりそうな2020年の春夏ですと、こちらのようなベージュをベースにしたチェックジャケットは気になる存在ですね。色々と組み合わせるパンツを考えましたが、かっちりならミディアムグレーのウールパンツがお薦めですし、スポーティーに振るなら、このようなホワイトのコットンパンツが1番合いますね。ネクタイの柄にパネルストライプを加えると、今年らしさが際立つかなと思います。ぜひ、ご覧下さい。