英国Drake's(ドレイクス)のタッタソールチェックシャツ。 ジャケットのインナーやカラーニットとのレイヤードなどトラッドを語る上で外す事の出来ないアイテムです。
Barbourに別注したグレンチェックのクラシックフィットのBEDALEです。 パープルのニットが絶妙な差し色になっていますね。お気に入りのコーディネイトです。
店内一部セール対象品からお得なビジネスコートのご紹介!世界中で有名な織物の町、イタリア・プラトーで1957年に設立されたイタリアの老舗生地メーカー<Vallom brosa(バロンブロッサ)>の生地を使用したステンカラーコートです。紡毛特有のハリコシに加え、ソフトな肌触りも兼ね備えています。ブリティッシュテイストなチェック柄も今年らしく流行を取り入れて頂けます。
外はだいぶ寒くなってきました。 メゾンメーカーに生地を提供している有名ファクトリーブランドJohnstons(ジョンストンズ)のカシミア100%のマフラーが今期も入荷しております。 極上の肌触りをぜひ店頭で、味わって下さいませ。
英国を匂わせるブラックウォッチチェックのダブルブレストのジャケット。アメリカントラッドを意識してコーディネートしてみました。
【新入荷】 毎年人気のアスコットタイシャツ。今年はネル素材のタータンチェック柄で登場。 結び方を変えれば、様々なアレンジが出来るデザインです。
<CIRCOLO 1901>のジャケット。今年は柄がプリントされているシリーズが、大変注目されています。インナーにクルーネックニットを挟んで、より温もりを感じさせるコーディネート、良いですね。
<CIRCOLO>から、クラシカルな雰囲気漂う、ウィンドウペーン柄のジャケットが入荷しました。インナーには<GIANNETTO>のタータンチェック柄のシャツを合わせて、英国的な雰囲気を強めております。全体をブルーのトーンで纏め、ニットで柄を抑えれば綺麗にコーディネートできますね。
伸縮性に富み、モチッとした肌触りが心地良い、<CIRCOLO 1901>のジャケットを中心にご紹介致します。こちらのジャケットは、一見しっかりと織られたウール生地の様に見えますが、プリントにより施された柄の為、ジャージー生地の軽やかな肌触りは損なわれません。カントリーな雰囲気が今年らしい、肩肘張らない休日のジャケットスタイルにオススメです。
<Brilla per il gusto>より、ブラックウォッチ柄のピークドラペルジャケットが登場致しました。しかも、チェンジポケット付きで、ゴールドメタルボタン仕様ですね。今の気分を、最も強く反映した一着と言えるのではないでしょうか。カジュアルからタイドアップまで、様々なスタイル、様々なシーンで着こなしたいお品ですね。柄物のシャツを合わせても、ブラックのニットタイで引き締めれば、綺麗に纏まります。
英国調の流れからチェック柄が人気なのは、ここ数年の大きな流れと言えますが、ジャケットやパンツだけでなく、シャツにもその傾向が顕著に見られます。近年稀に見る、チェックシャツ豊作のシーズンになりそうですね。少しラギッドな雰囲気の、英国的なタータンチェックがお薦めです。
<DE PETRILLO>のジャケットに合わせたのは、<FRANCO BASSI>のブラックウォッチに王冠の刺繍がワンポイントで入ったネクタイ。シックな英国調のディテールの中に、こうした遊び心を加えるのも面白いですね。
Savile Clifford社の生地を使用した、WOOL100%のベージュのスーツです。タッタソールチェックのシャツに、茶色のニットタイを合わせてみました。チーフの色がポイントです。
英国はEDWIN WOODHOUSEの生地で仕立てたスリーピーススーツです。正にクラシックな逸品ですね。クレリックシャツにヴィンテージ調の小紋のタイ。ネイビーで纏めても良いのですが、ちょっとクリスマスを意識して、グリーンを挿してみました。
本日もジャケットのシーズンバンチから。やはり、ブラックウォッチは気になりますね。ゴールドメタルボタン仕様にするのも一興です。<Custom Tailor BEAMS>オーダーフェア開催中です。
ジャケットのシーズンバンチから、WILLIAM BROWNのチェック柄をズラリとご紹介。いかにも今年らしい雰囲気が出ますし、飽きもこない1着になりそうですね。<Custom Tailor BEAMS>オーダーフェア開催中です。