開催中の日本手仕事展からご案内。 『瀬戸焼』 瀬戸市品野で江戸時代から続く窯元の小春花製陶(こしゅんかせいとう)。 代表する紋様のひとつに、柳宗悦(やなぎ むねよし)が称賛した「麦藁手」があります。うつわの胴や見込みに放射線状に麦の穂のようなラインを入れる装飾技法の一つで、線の一本一本を手書きで描かいています。 色目め手描きのラインもほんとに綺麗です。
開催中の『日本手仕事展』からご案内。「秋田ガラス-星耕硝子(せいこうがらす)」 伊藤嘉輝さんと亜紀さんご夫妻で営む硝子工房です。ガラスながらも温かみと優しさと美しさ、があり、綺麗で見惚れてしまいます。
日本手仕事展は本日で三日目。新宿ビームスジャパン5Fのフェニカスタジオにて開催中です。今回は普段見られないような大物の陶器も幾つか店頭に並んでいます。ビームス神戸店でも 8/11(fry)ー8/20(sun) の日程で開催いたします。どうぞお楽しみに。お問合せは、新宿店:03(5368)7304、神戸店:078(335)2720 までお願い致します。
新宿ビームスジャパン5Fのフェニカスタジオにて開催中の日本手仕事展は本日で二日目です。ガラスも色々並んでおります。お問合せは、03(5368)7304 までお願い致します。
9回目となる日本手仕事展。 今年は以下のスケジュールでイベント開催いたします。 8/4(金)~8/13(日)BEAMS JAPAN5F fennica studio 8/11(金)~8/20(日)BEAMS KOBE