ブラック×レッド×ブルーのレジメンタルタイは【DRAKE'S】のヴィンテージアーカイブコレクションの物です。 個人的に今シーズンはここのネクタイを既に3本購入しています。 良い柄のものがたくさんありますので、身をもってオススメします(笑)
個人的にかなり刺さった新作の一着が、<BEAMS F>はSavile Clifford社のウール×リネン生地で仕立てられたダブルブレステッドスーツ。パッチポケットと言う、スポーティーなディテールがまた良いですね。タブカラーシャツにヴィンテージ調のレジメンタルタイで纏めるのが、格好いいかなと思います。
<PAIDEIA>より細かなハウンドトゥース柄のチェックスーツです。ベージュベースに青と赤の細やかな柄使いが秀逸で、派手になること無く、良い味わいがありますね。遠目には無地の様に見える柄なので、太いロンドンストライプのシャツや、ヴィンテージ調のプリントタイが良く映えます。ぜひご覧下さい。
ブラウンジャケットスタイル 全て柄ですが、ジャケットの柄が控えめなので無地ライクに捉えてコーディネート。ビンテージ調のネクタイの黄色とチーフの色を合わせて、シックなビジネスカジュアル。
GIANNETTOのライトジャケットに白シャツ、ダメージデニムを合わせたシンプルなオフスタイル。足元にはビットローファーで大人な雰囲気に。
クラシカルなスーツにヴィンテージ調の柄のタイ、ピンホールカラーシャツを合わせてよりクラシカルに。
今季注目のブラウンを基調としたVゾーン。ヴィンテージ調のタイにボタンダウンシャツを合わせ堅くなり過ぎない様にしました。
<GIANNETTO>の別注コーデュロイサファリシャツは、シャツジャケット感覚で羽織れるので、これからの肌寒い時期には活躍間違いなしです。中畝の存在感に合わせて、ヴィンテージ感が漂う<cantate>のストレートデニムを合わせました。
<TAGLIATORE>から登場したヴィンテージ感溢れるスーツです。少しグレーがかったブラウンのヘリンボーン地に、ネイビーのストライプが織柄の切り替え部分に入る構成。とても味のある雰囲気です。サックスとネイビーで纏めたVゾーンには、タブカラーシャツやヴィンテージ調のネクタイを用いて、スーツの雰囲気を活かすようにしました。
ライトブラウンのキャバルリーツイルスーツにヴィンテージアーカイブタイを合わせたVゾーン。ブラウンとワインの組み合わせ個人的にも好みです。
<BARBA>の新作です。クレリックシャツやタブカラークレリックシャツなど、襟元の雰囲気も凝ったものが多いですね。生地に関してもパープルやサンドストライプ等、クラシカルな現代の気分を反映した生地が多く、とても魅力的なラインナップとなっております。組み合わせるネクタイも、<LUIGI BORRELLI>や<FRANCO BASSI>等の、少しヴィンテージ調のお品がお薦めですね。
グレンプレイドにブラウンのペーンが入ったスーツに、ブラウンのヴィンテージ調プリントタイを合わせたコーディネート。シャツはスマートにサックスの無地で。
BEAMS F 店内トルソーのVゾーン ブラウンのグレンプレイドスーツにボルドーのネクタイの組み合わせ。 最早見慣れた感のあるコーディネートですが、普通に見えないのは、ネクタイの存在感によるものでしょう。 ヴィンテージ感を匂わせつつ、今年らしい印象に仕上がっています。
ブラウンのピンチェックのスリーピーススーツを使ったブラウン系のコーディネート。無地ライクなこちらのスーツにはストライプシャツにヴィンテージ調のプリントタイで合わせました。
イタリアの新星ブランド<12/63 (ドーディチセッサンタトレ)>。ヴィンテージのミリタリーウエアをベースにシルエットやサイズバランスを現代的に再構築しています。洗い加工や裾の断ち切り仕様はイタリアンブランドならではの仕上がりです。中にジレを挟んでハードな印象を和らげた着こなしも今季のトレンドのひとつです。是非お試し下さい!ちなみにブランド名が呼びづらい点はあしからず。。笑