【スタッフ小園のオススメのVゾーン】 BEAMS Fオリジナルのウール×モヘヤのネイビーブレザーに"Brooks Brothers"のオックスフォードポロカラーシャツと"ASCOT"のボーダーニットタイを合わせてみました。所謂、トラッドなVゾーンで纏めつつ、ブレザーを敢えてシルバーボタンにすることで、寒色系での統一感を演出してます。パンツはライトグレー又はミディアムグレーのスラックスがオススメです!ビジネスカジュアルでもご着用いただけそうですね!
テラコッタカラーのキャンプカラーシャツを差し色でコーディネート。 夏でもジャケットを着ていたい着道楽の皆様には是非、おすすめしたいです。
サンドストライプのタブカラーシャツに春夏らしいプリントのネクタイ。ドレスローファーはこんな合わせにピッタリです。
お馴染みの〈DORMEUIL〉のSUPER BRIOの生地を使ったハリのあるダークブラウンスーツを柔らかくコーディネートしてみました。〈BEAMS F〉オリジナルのイエロータブカラーシャツは一見ポップで難しく考えてしまいそうですが、ベージュシャツの要領で入れて頂ければ問題ないかと思います。
テラコッタのタブカラーシャツはグレーフランネルにとても良く馴染んで良い感じです。
【最近の気分】〈BEAMS F〉のホップサップのシルバーメタルボタンのブレザーに軽快なVゾーンで。〈FITZGERALD〉のチェックネクタイと〈BEAMS F〉のシャンブレーレギュラーカラーシャツどちらもオススメです。
今シーズンイチオシのハンドラインのソリッドスーツをコーディネート。 Vゾーンはグレータブカラーシャツに、同じくグレーベースにネイビードットタイでグラデーション。 英国生地の起毛素材に対して、ブラックスエードセミブローグでスポーティーな組み合わせを意識しました。
ジューンブライドです。お呼ばれされる事が今年は増えてきていますね。コーディネートはストイックに、ロンストグレーカラーの襟型レギュラーカラーシャツ、私も愛用しているグレンプレイドのコチラの名品を合わせた、柄物同士の合わせです。あくまで主役は新郎新婦ですので脇役に徹しましょう。
Vゾーンを変えて少し真面目に堅めな印象になるようなコーディネート。遠目無地のマイクロチェックのワイドカラーシャツに、グレーベースにホワイト&ネイビーのレジメンタルタイをチョイス。ジャケットがネイビーではなく、ブルーになる為トラウザーもライトグレーの明るいトーンで合わせました。
ビジネスシーンを想定してタイドアップ。Vゾーンは、ホワイトタブカラーシャツに、ダークブラウンのジャケットとメリハリ、コントラストが付くように3色使いの淡いカラーの段落ちタイをチョイス。 トラウザーもミディアムグレーで、ジャケットのダークブラウンカラーとの色合いが離れ過ぎないように。
今季イチオシのスーツをコーディネート。 ピンヘッド?ピンチェック?ジャカード?の無地ライク、ブルーグレースーツのVゾーンは、ブルーベースに白抜きストライプタブカラーシャツ、タイはネイビーにパープルのダイヤ柄が入った小紋柄でメリハリを付けた着こなしです。
趣向性の強いブラウンスーツをコーディネート。Vゾーンは、ベージュタブカラーシャツ、タイはネイビーベースにブラウンの変則プリント小紋を選び、ブラウンスーツに味付けしました。 ネイビー系、グレー系のスーツを一通りお持ちの方は是非、ビジネスの制約はありますがカラースーツ挑戦してみては如何ですか?
Vゾーンを変えてコーディネート。サックスブルーより発色が良いワイドカラーシャツに、グリーンベースにペイズリー柄をブラウンカラーで表現したタイを選び、春らしく、気分が高揚するような組み合わせ。
Vゾーンを変えたスーツコーディネート。 グレーベースのロンストレギュラーカラーシャツに、ブルー、チャコールグレー、ライトグレーの3色ストライプタイを合わせてます。ビジネスシーンでも十分に馴染んだ着こなしです。
ミディアムグレーフランネルスーツをコーディネート。Vゾーンは、ロンストで襟型はレギュラーカラーシャツに、ネイビーベースにブルーの小紋プリントタイでクラシックに。足元もVゾーンの堅めな印象にマッチするように、タッセルではなくてコチラのシューズを選択しました。
無地ネイビージャケットをビジネスシーンをイメージしたコーディネート。Vゾーンは、サックス無地のタブカラーシャツに、ジャケット同様に起毛感のある段落ちレジメンタルタイを選びました。 トラウザーを無地ではなく、千鳥スラックスで柄物を合わせていますが、ご覧の通り細かなチェックパンツだと無地感覚で着用出来るのでおススメです。