ブログでもご紹介している<BEAMS F>HANDMADEガンクラブチェックジャケットを使用したコーディネートになります。ウールツイードではなく、アルパカというのがポイントでカジュアルに感じる柄ですが、どこか上品さを感じるジャケットです。
珍しいネイビーのシェファードチェック。非常に上品な印象です。ジャケットの存在感を引き立たせる為に削ぎ落としたコーディネート。
ウールカシミヤのジャケットを上品にコーディネート。 足元とネクタイで淡いトーンを引き締めました。
アメリカンなムードをイタリア物でコーディネート。アメリカンですが、どこか上品でまた違ったニュアンスが出るのではないでしょうか。
〈Gabo〉のチェックジャケット。こちらもセール対象品です。ペンシルストライプを合わせてくどくならない上品なパターンオンパターンです。
カシミヤネイビージャケットをカジュアルにコーディネート。生地の滑ったした上品な艶感、ベーシックなソリッドネイビージャケットには、発色の良いブルーのタートルネットを合わせて、オイスターカラーのパンツで盛り過ぎないようにしています。 ニットと同色の千鳥チーフを刺し、ジャケットの起毛感に負けないようにスエードタッセルローファーでバランスを保ちました。
"RINGJACKET"製、イージーシリーズの袖口1つボタンモデルのネイビージャケットに、上品な白のニットTシャツを合わせました。足元はレザースニーカーを合わせたい組み合わせですね。
コーディネートを変えて、刺し色カラーの淡いピンクのシャツ、タイを主役にコーディネート。今っぽさはないかもしれませんが、春夏らしい綺麗で上品な色遣いが上品で、職場にこんな方いたら一目置かれる素敵な大人ですよね。妄想ですが金曜日の仕事が終わりに、タイを外してタブカラーシャツをノータイスタイルで繁華街に出向き格好付けたいです。
ベージュ&ブラウンのチェックジャケットをコーディネート。インナーは、少しだけ男らしさ、ワイルド感が出るように意識してニットポロの襟を開けて合わせてます。 パンツは、上品さを意識してウールフレスコのベージュカラーを選択。足元はニットポロのカラーとリンクするようなダークブラウンのスエードタッセルで引き締めました。
"Brilla per il gusto"オリジナルのストライプスーツを、柔らかな雰囲気のプリントタイと合わせてみました。スーツのさりげないストライプがかなり上品で、プリントのドットタイとも相性抜群ですね。サックスブルーのワイドカラーシャツも、スーツスタイルの定番アイテムとしてかなりオススメです。
生地がとろっとろのしっとり感、滑っとしたキャメル生地の贅沢なジャケットをタイドアップでコーディネート。 Vゾーンはピンク系?ベリー系?ベースのピンストシャツで、タイはシャツカラー、ジャケットカラーの両カラーを拾ったストライプタイで上品でエレガントさを強く演出。パンツはライトグレーフランネルで引き算して、足元は本来チャッカブーツ等で秋冬感を演出したかったのですが、店頭に無い為、素材感だけでも毛足の長いスエードスリッポンを合わせてます。さり気なくチーフを隠し味的な感じで上手く纏まりました。
デニムウールジャケットをビジネスシーンで一目置かれるお洒落なコーディネート。 ネイビーカラーの奥行、バリエーションの豊富さを考えると、このインディゴデニム生地は「上品さ」がしっかりあるのでネイビージャケット的な位置付けで着用出来るのではないでしょうか。
上品さ抜群のウィンドーペーンジャケットをタイドアップ。Vゾーンはジャケットカラーのライトベージュに近い同色ベースのクレリックタブに、ジャケットカラーのベージュ&グレーのトーンをほんのり濃くしてタイで拾ってます。トラウザーはジャケットの起毛感にリンクさせてフランネル素材でスポーティーなジャケットスタイル。
ドレスダウンしたセットアップスタイル。 ディティールでカジュアル要素はありますが、ツルっとした生地の質感ウール100%である為、カジュアルに寄せるとテイストがチグハグになります。ニットポロを中心にあくまで上品なコーディネートを心がけて下さい。セパレートで着用可能ですが、デニム等で合わせると相性悪いので気を付けて下さい。
札幌若手ドレススタッフが購入した新作オリジナルジャケットです。非常に上品で合わせやすく、着回しが沢山出来そうなジャケットです。ポイントはモノトーンになり過ぎない、グレーグラデーションな配色でしょうか。
同系色で纏めたカジュアルで上品なスタイルです。 ポイントはウォッシュのブラックデニム、マットなブラックだと、コントラストが付きすぎるので、グレーに見えるブラックデニムでマイルドに。 挿し色テラコッタカラーのシャドウアーガイルソックスです。