表紙から惹きつけられる、横尾忠則著〈言葉を離れる〉。80歳を超え今も尚創作し作品を世に生み出している彼の半生を綴ったエッセイ集、春の読書のお供に是非。
<寺山修司>。書を捨てよ。町へ…。カバーデザインは。<横尾忠則>。書を。捨てよ。さあ、どうぞ。
今回もまた横尾忠則さんの作品集のご紹介! 横尾さんの制作したポスターが全て詰まった贅沢な一冊。ボリュームたっぷりです!
瀬戸内寂聴原作小説「幻花」の中の挿絵を横尾忠則が担当、その挿絵を全収録。新聞掲載の為、モノクロの挿絵がまたカラフルな作品イメージの横尾さんから生み出されていると思うと多彩さが伺えます!
横尾さんの制作したポスターが網羅された一冊!ボリュームありすぎです!見てて飽きない、一家に一冊レベルのアイテムです。猛烈におすすめ!
<横尾忠則>のグラフィック・ワークの最高傑作。
<横尾忠則>高校2年時の作品から最新作まで約900点の全ポスター集成。見応えありまくりです。
私も購入しました。(まだ読んでいないのですが、、)私の地元には横尾さんの美術館があり、横尾さんの絵を観るだけで懐かしい気持ちになります。言葉を離れてインドに行きたいな…。
最近ビームス ジャパン4Fで人気の書籍です。東京都現代美術館にて展示中の横尾忠則氏、全く本を読まなかった少年時代から本を書くようになったきっかけや本との関係性が綴られつつ、魂、生死への探究などなど、スピリチュアルな内容も含まれています。読書の秋にもってこいです。
<横尾忠則>さんの文庫本が入荷いたしました!特におすすめしたい一冊「インドへ」。“ビートルズに触発され、三島由紀夫に決定づけられて訪れたインド。芸術家の過敏な感性をコンパスとして宇宙と自己、自然と芸術を考える異色旅行記。”