ブリティッシュなボーイッシュ!毎年大人気の<Barbour>Thornburyのオリーブに、<LACOSTE>のグリーンボーダーの組み合わせが可愛すぎます…♡ボタンダウンシャツはしっかり首元を整えて、着崩さないのがブリティッシュな雰囲気をUPさせてくれますね!【♡+】を押しておくと後で見返しやすくなりますよ〜!
"Barbour"のピーチスキンのトランスポートジャケットに、ニットベスト、ボタンダウンのシャンブレーシャツを合わせてみました。 ジャケットとのレイヤード以外にも、カジュアルにコーディネートを楽しめるオススメのブルゾンです。
"Barbour"のキルティングベストに、グリーンのチルデンニット、サックスブルーのボタンダウンシャツを合わせてみました。 カジュアルにデニム、チャッカブーツなどを合わせたいですね。
"Barbour"の2レイヤー素材を使用したビデイルジャケットに、チルデンニット、ベージュのロングスリーブポロシャツを合わせたカジュアルスタイルです。 少し色落ちしたデニムに、スニーカーでラフに合わせたいですね。
"Barbour"のスリムフィットのビデイルジャケットを、シャツとクルーネックニットのレイヤードスタイルで合わせてみました。 ボタンダウンシャツの襟ボタンを外して、ニットの首元から少し出すカジュアルスタイルは、個人的にとても好みです。デニムやスニーカーと、ラフな雰囲気で合わせたいですね。
"BEAMS F"別注のウールデニム素材を使用した、ホワイトのビデイルジャケットは春先も活躍しそうなカラーリングです。 オックスフォードシャツとボードネックカットソーのレイヤードとも相性抜群ですね。
ボタンダウンシャツにジャケット、上からBarbourの別注BEDALEを合わせたコーディネート。上品な大人のスタイルを演出しております!
本日のテーマ<American traditional>一足先の季節を見据えた、王道のアメリカントラディショナルスタイル、紺ブレの色みに合わせてシャンブレシャツをチョイスしたコーディネートになります。小物の色使いにもこだわりたくなります。ローファーとベルトの配色も同色に合わせて、ベルトの柄も、正統派という意味合いを込めてレジメンタル柄を使用しております。是非スタイル提案としてご参考になって頂ければ幸いです。重要なのは小物使いかと思います。