久しぶりの「魚雷(ぎょらい)」のつけ麺。クセになる辛さ、〆にスープへ浸す魚雷めしで雑炊にするというFATなポイントも見逃せません。これがまた旨いんですよ。。(涙)しかも土曜の夜の情報番組でも取り上げられ、人気の勢いは増す一方。昼時に行きましたが行列でした。お店の名前同様、破壊力抜群の旨辛つけ麺です。
スリランカ料理を気軽に味わえる知る人ぞ知る「スリランカくまもと」のスリランカヌードルカリー。焼きビーフンに2種のカリーが合わさった深〜い味わい。まだの方にはまずは定番のカレーライスをお勧めします。デビルメニューなるちょっと興味をそそられるメニューもありますが、私もまだ挑戦したことはありません。激辛料理専門店ではありませんので気楽に楽しめますよ(笑)。ランチタイムも人気のお店です。
安政町の焼き鳥屋「ひょご鳥」にて。肉厚でぷりっプリです。
山崎町にある「中華旬菜 燕燕(えんえん)」にて。名物の四川麻婆豆腐にするか悩みましたが、麻婆も楽しめる欲張りメニューの麻婆湯麺にチャレンジ。メニューも豊富で訪れる度にメニュー制覇を誓うほどです。ランチタイムは混雑するのでズラすが吉です。
南坪井町にある「八木ハ(やぎや)」にて。名物のひとつ、イベリコ豚のロース。言わずもがなの美味しさでした。ワインと共に会話も弾みます。
熊本市街地ではおそらく、トンカツなら「勝烈亭(かつれつてい)」でしょう。震災以降リニューアルし、店内はたくさんの人で賑わっていました。ご飯と味噌汁おかわり自由。わんぱくな私にはたまりません。
新年一発目は、タイ料理のお店「クエンマイ」のパッタイ。米の麺で作るタイ名物の甘酸っぱい焼きそばです。熊本で食べられるタイ料理の名店ですよ。不定期ながら必ず訪れています。
賑やかな夜の街、まだ帰りたくはない、さあもう一軒、そんな時に必ず訪れるレストランバー「zi(ジー)」のメンチカツ。カロリーなんて気にしない、サクッとジューシーな名物メニューで私の2016年は締め括られました。年が明けてもまたこの味に会いに行きます。
2016年を締めくくる意味を込めて「桃花源」で麻婆豆腐(四川風)のランチを久々に。もういくつか寝るとお正月。来年もこの麻婆のように刺激ある一年になりますように。
「酒味処 おか田」の刺身の盛り合わせ。言わずもがな、最高です。師走のマイスタンダードなお店です。
そんな「ええじゃろ」の海老、ホタテ、アサリの鉄板焼き。ビールのピッチは早くなる一方でした。。
熊本にいながら本格的な広島お好み焼きを食べる事ができる「ええじゃろ」でのダイナミックな1シーン。店主の左手に見える真っ赤な広島カープのリストバンド。カープ愛溢れる熱い思いは鉄板からも伝わります。カウンターのみの店内の雰囲気、お味、申し分ありません!もちろん旬な食材を活かした鉄板焼きメニューも豊富です。いいだろ〜?ええじゃろ?みたいな。。美味しゅうございました。
子飼交差点付近にある「天婦羅和食 佐平」の唐揚げ定食。久しぶりに好みの味に出会えました。味噌汁には魚のアラが入っていて出汁抜群。夕方からの営業なので晩ご飯にも利用できそうです。天ぷらの写真を載せろって話ですが、これがまた美味しすぎて撮り忘れた次第。あしからず。。涙
そんな「池もと」の焼きししゃも。
白山通りにある「池もと」へ。ココは良心的価格でありながら、色々なメニューがあり、気に入ってます。お酒を飲まない人でもきちんと食事ができるメニューがあるので安心です。週末は混み合うみたいですが、街中の賑やかさとは違った、白山通りならではの閑静なムードと完全個室が魅力的。
新屋敷にある「ブラセリー ナ ウボン」のランチメニュー。真鯛のポワレ 味噌レモンのクリームソース。洒落乙まいう〜の一品でした。もちろん前菜から締めのデザートまでのコースランチです。