〈BEAMS F(ビームスF)〉オリジナルのウールリネン素材を採用したブレザーを中心に、ボーダーニットにデニムを組み合わせたフレンチカジュアルな気分を取り入れたコーディネートとなっております。 足元にはビットローファーを合わせ、軽やかさの中に品格をプラスし、リラックス感と上質さを両立させてみました。
〈BEAMS F(ビームスF)〉レーベルの人気シリーズのフィレンツェモデルをベースとし、〈Joshua Ellis(ジョシュア エリス)〉のカシミヤ素材を使ったスペシャルなブレザーをベースに春らしく軽快なコーディネートを組んでみました。 実は合わせたタータンチェック柄のネクタイも特別な企画により、実現した一本となっております。
王道を征くスタイルです。英国生地を使用したブレザーには、英国的なスタイルで。 〈BERNARD ZINS〉のブラックウォッチのパンツが良く合いますね。
【綾部の買ったモノ-9月編-】裏起毛が無くて、リブ縛られていないワイドなスウェットパンツが欲しいと思っていたところ ちょうど〈SSZ〉のスウェットパンツがドストライクで店頭にあったので買いました。カジュアルも勿論なんですが、個人的にはブレザーとかに合わせたいです!!!
ダブルブレストブレザーをタイドアップです。フレンチアイビーをイメージしたコーディネート。カツラギデニム、サックスBD、レジメンタルタイ、タンカラーローファーが仏のキーワードアイテムでしょうか。
前回のタイドアップから、このようなフレンチカジュアルのようなコーディネートまで守備範囲抜群のブレザーは本当にオススメです。ポイントはラコステポロのカラーと、アイボリーカラーのパンツから抜け感が出るようにコチラのデッキをチョイス。 何となくのイメージですが、ポロシャツの襟を綺麗に立てるのではなく、無造作に自然な感じでラフに立てて、ベースボールキャップを被ると洒落感抜群です。女子ウケはしませんが。
王道、定番、説明不要なドレスクロージングを体現するには必要不可欠なシングルブレザーをコーディネート。
リングヂャケット製<BEAMS F>オリジナル、ダブルのブレザーのコーディネート。グレーのタブカラーシャツにネイビーのストライプタイ、ヘリンボーンウールパンツで正統派に纏めつつ、チーフにスモーキーなピンクでアクセントを加えました。
英国的な雰囲気のマウンテンパーカーをトラッドブレザースタイルのコーディネート。数十年の時を越えリバイバルした着こなしで洒落てます。モテる的な要素はあまりないですが、今の流れやファッション感度の高い方、20代、30代の世代におススメしたいコーディネートです。
フーデットパーカーを主役にコーディネート。ブレザースタイルには相性抜群、トラッドスタイル、ミックススタイル等、ビームスドレスファンの方なら理解が早いはずです。この赤みのあるブラウンカラーとサイジングが秀一です。
コーディネートを変えたブレザースタイルです。Vゾーンは配色が春らしい爽やかなタッタソールチェックBDシャツに、ブレザーに合わせるには最高なコチラのタイをチョイス。パンツはチノパンに選ぼうか迷いましたが、少しだけフレンチ要素を混ぜたくてパンツ、シューズはこのようになりました。
ブレザーをタイドアップ。Vゾーンは定番ギンガムBDシャツ、タイは絶妙なサックスブルーがポイントのレジメンタルで王道な合わせ。チャコールグレーのウールパンツに、こちらも王道でタッセルローファーを合わせたコーディネート。
進化系ニュートラッドスタイルのコーディネート。リング製ウールジャージージャケットに、リネン素材のチルデン、インナーはオックスBDシャツではなく、Tシャツにする事で少し優等生なイメージを緩和。 ホワイトデニムも、トラウザー型で従来のイメージからより洗練された印象に。 ポイントは素材感、結構気に入ったコーディネートです。
半袖スウェットからコーディネートを考えました。羽織るとなると、やはりスウェットにはブレザーでしょうか。スウェット生地感が厚すぎず、薄すぎずで絶妙な為、ジャケットのインナーにもリアルに着用可能です。 こんなアイビー的な雰囲気になると、デニム、ローファー、キャンバスキャップと直ぐに連想出来ます。 ブラックウォッチのバンダナをチーフ代わりに挿して、キャップとバンダナのカラーをグリーンにしてるのもポイントです。
〈JOHN SMEDLEY〉のニットポロを使った軽快なフレンチスタイルをイメージしたコーディネート。 定番カラーのボーダーもいいですが、これぐらい捻ったカラーは主役級にも使えるのでおすすめです。
艶のある雰囲気が魅力の〈De Petrillo〉のダブルブレザーでコーディネート。生地の雰囲気に合わせて、かっちりとしたブレザースタイルを心がけました。ブラウンベースなので、少し抜け感もあるかと。