ブラウンとレッドの組み合わせがオススメです。
Please touch this pants. It seems very British!
【マネキンコーディネート】<CAPALBIO>はコーデュロイのハンティングジャケットを軸に、インナーにはフェアアイル柄のニットベストを入れて、ブリティッシュカントリームード漂うコーディネート。
店内コーディネートです。英国的な柄には、やはりロンドンストライプのシャツがよく似合いますね。そんな王道の合わせと来たらセオリー通り、ネクタイをソリッドタイでシンプルに。塩梅を整えることで柄がより引き立ちます。
フェアアイルニットが新鮮ですね!
オフィスカジュアルにもオススメな柔らかい雰囲気のコーディネートです!
ウールカシミアで仕上げた別注ビデイルをデニムシャツとクレストタイ、襟付きジレでまとめたカントリー調コーディネイト。今だからこそ、新鮮なバブアースタイルの完成です。12日(金)から21日(日)まで、ドレスレーベルで扱うバブアーのポップアップを開催します。この機会に是非ご覧になってみて下さいね。お待ちしてます!
10月12日(金)から21日(日)まで、メンズドレスレーベルで取り扱うBarbourが一堂に会すポップアップイベントを開催します。定番モデルである「ビデイル SL」や、ウールカシミヤで別注したモデルも展開します。カジュアルからドレススタイルまで着こなしに活躍するアイテムに出会えるこの機会に是非、足をお運びください。
ジャケットコーナーのディスプレイを変更しました。ヘリンボーン柄のジャケットにタッタソール柄のシャツ、アニマルモチーフのネクタイと当店の名物スタッフ伊藤の嗜好に合いそうなコーディネートですが、今年はこのようなカントリースタイルが広がりを見せています。ヘリンボーンやガンクラブチェックなどのアイテムが豊作な今年は柄に注目してお洋服選びをしてみても楽しいと思います。
雑誌にも掲載されている<Brilla per il gusto>オリジナルジャケットです。FERLA社が得意とするベビーアルパカの生地を使っている為、柔らかな手触りが特徴です。ペーンは掠れた風合いの為、悪目立ちする事なく、ビジネスシーンにも取り入れやすい一着です。又、ペーンが大柄の為、シャツやタイを柄モノ同士で合わせても難なく合わせられる所も大きな魅力の一つですね。
英国調のニットと言えばフェアアイルニットが真っ先に思い浮かびますが、イタリアのニットメーカーS.Moritz(サン・モリッツ)が手がけるこちらのニットは、英国のクラシックな柄にイタリアらしい柔らかな生地とスマートシルエットが魅力の逸品です。
個人的におすすめしたい<De Petrillo>のツイードチェックジャケット。 写真では分かりにくいですが、ブラウンに見えて実はグリーンというところがそそります。 最近の気分である色・素材合わせをゴリゴリにしたそんなコーディネート。
<CIRCOLO1901>よりジャケットのご紹介です。 今季を象徴する英国的なチェックとヘリンボーン。実はこれ、全部プリントなんです。 ストレッチ素材で着心地も◎。気軽に羽織れる一枚です。
<CIRCOLO 1901>から、定番のジャージージャケットを中心にコーディネートしました。白い系統のお色の中でも、オフホワイトですと温かみがあるので、秋から冬にかけても取り入れやすいですね。今季注目のフェアアイル柄のニットにベージュをチョイスし、オフホワイトのジャケットと調和を図りました。白を基調にした都会的なカントリースタイル、オススメです。
<LARDINI>を集積しているコーナーのコーディネートを変更しました。今回は明るめのネイビーとライトブラウンで織られた、ハウンドトゥース柄のジャケットを中心にコーディネートしております。ジャケット、シャツ、タイ全て柄物なので、無地のジレを挟んでくどくならないように気を付けました。ジレも襟付きで英国的なディテールなのでハウンドトゥース柄との相性抜群です。
CIRCOLO(チルコロ)の新作ジャケットはジャージー素材にプリントを施し、まるでガンクラブチェックのような佇まいです。今年注目のカントリー調のコーディネートにも重宝します。