2019AWより継続で展開する〈ANDREA FENZI〉のモックネックはコットン・ウールの生地で使い勝手が良いです。特に、一番左のサックスブルーはジャケットのインナーに着るだけで上品に仕上がりそうです。
秋冬のお勧めアイテムをご紹介致します。カシミヤ調の風合いを持つエスコリアルウールを使用したラグジュアリーなジャケットと、エレガントな佇まいのコーデュロイパンツを軸に、オフホワイトのニットを合わせました。さらに首元に小物と足元にビットローファーを取り入れれば、洗練された大人のカジュアルスタイルが完成です。実際に着用する時期は先になりますが、深みのあるグリーンのジャケットとマスタードのパンツは、希少性が高いですので、お早めにご検討下さいませ。
ヘリンボーン柄の<CIRCOLO1901>にモックネックニットとジーンズの合わせ。胸もとにシルク素材のプリントチーフを挿して、上品さをプラスしました。シンプルなコーディネートはいかがでしょうか。
<LARDINI>続々と秋冬の新作が入荷し始めております。水色のペーンを拾ったニットも鮮やかです。是非店頭でもご覧下さい。
<Vゾーンの作り方> ①軽快でシックなカジュアルスタイル。 ②首の詰まったニットは、シンプルに合わせても、上品に仕上がる優れもの。 ③同系色のサファリジャケットを、サッと羽織れば出来上がり。
ニットジャケットを使ったリラックスカジュアルスタイル。ベルトレスのハウンドトゥース柄のスラックスがモノトーンでシックな雰囲気を演出します。ニットはタックインがおすすめです。
肌触りの良い上質なコットン素材が採用されたニットジャケット。伸縮性に優れたミラノリブが快適な着心地を実現。ブランドらしいスマートなシルエットがカジュアルスタイルをモダンに格上げする1着です。
〈ANDREA FENZI〉肌触りが非常に良い、上品なニットジャケットです。ダブルの仕様がポイントで、前を開けて着るのが良いですね。カジュアルな装いを、ぐっと大人っぽく見せてくれますよ!
<SACCO>は大人気の薄く軽いポップサック生地のジャケット。とてもシンプルなので、ちょっとアクセントになるボーダーニットや、差し色で味付けするとコーディネートがより楽しめると思います。
<EMMETI>のスエードジャケットに、ボーダーニット、カーゴパンツ、レザーのスニーカーを合わせたMIXスタイル。ブログでもご紹介しております。
<EMMETI>のスエードジャケットに、ボーダーニット、グリーンのウールのパンツをコーディネート。ブログで詳しくご紹介しております。
<ANDREA FENZI>はマルチボーダーのクルーネックニット。イタリアブランドらしい上質な雰囲気と肌触りが良いですね。普通のボーダーでは物足りない、あるいは子供っぽく感じる方には、まさにお薦めの一着ですね。ぜひ、ご検討下さい。
20SSシーズンに於いて、傾向として外せないキーワードとなる『ボーダー』アイテム。フレンチテイストを演出出来るこの種のボーダーは、皆様に馴染みのあるカテゴリではないでしょうか。画像はプレス内覧会より。ハッシュタグのブランドでボーダー柄を取り扱い予定です。
<Vゾーンコーディネート> 無彩色でまとめたカジュアルコーディネート。 シックにまとめつつも、ニットなどカジュアルなアイテムで構成。
この秋冬ぜひオススメしたい「モノトーン」スタイル、その流れから「グレンチェック」も注目のキーワードとなっております。 懐かしさと逆に新鮮さと感じ方は様々ですが、自分なりのモノトーンを見つけてみてはいかがでしょうか?
ニットオンニット。温かみのあるケーブルのガウンが色っぽいですね。