マネキンのコーディネートのご紹介です! 新規入荷した< International Gallery BEAMS>の、柄がインパクト大なシャツをメインに組んでみました! フレアパンツを合わせ70年代の雰囲気を今風にアップデートしたイメージです!
それぞれ同系色のトーンでまとめたストリートスタイルです! シンプルですがそれぞれのアイテムの個性が際立つオシャレな組み合わせですね!
ボルドー〜ピンクのグラデーションでまとめたストリートスタイル。<International Gallery BEAMS>のビッグTシャツはリバーシブルで着用できるオイシイ1着。滑らかな生地で着心地も抜群です。色合わせをして<TA CA Si>のサコッシュをワンポイントに。トレンドアイテムである「フレアパンツ」を取り入れました。
久しぶりにマネキンをご紹介致します! 少し怪しいムード漂う70年代のスタイルを今風にアップデートしたコーディネートです! トレンドのフレアパンツの中でも膝下からボリュームが出るベルボトムがアクセントになっており、シルエットがかなり新鮮に映りますね! ブーツやスニーカーだと当時の印象になるのでミュールで上品さとリラックスさを醸し出しております! 是非チャレンジしていただきたいオススメのコーディネートです!
<TA CA SI>のレザータンクトップは、ゆとりあるシルエットで着心地も軽やか。気軽にレイヤードを楽しめる1着です。サイズ幅が豊富な<ROYAL MER>のボーダーカットソーを緩めに選び、ボトムはパンツ・レザーブーツ共にスッキリとまとめました。素材使いも豊富に。
ストリートカルチャーとアートを繋ぐ ブランドとして、2017年仏パリで生まれたブランド<GOUACHE>。コチラのTシャツはデザイナー自らがプリントを施しており、表情豊かで温かみがあります。<KIJIMA TAKAYUKI>のバケットハットに<MAISON EUREKA>のフレアパンツ、ガチャベルト…今っぽいストリートスタイルにマッチ!
インターナショナルギャラリー ビームスのマネキンのご紹介です! 左は◯ーとコバーンをイメージし組んだスタイリングだそうです! 右はフレアパンツにミュールが新鮮です! どちらも少し過剰にレイヤードしておりますが軽い素材のアイテムをチョイスしており野暮ったい雰囲気はありません!
水色買いました◎この日はリブワンピースの下に忍ばせましたが、ポケットも付いているので次回はこのパンツを主役にコーディネートしたいです!
インターナショナルギャラリービームスのマネキンのご紹介です! 左はスポーティなセットアップにパイソンレザーのブルゾンがアクセントになっております! 右はジャケットに開襟シャツ、フレアパンツとミュージシャン感のある雰囲気がカッコいい合わせです! 二体共ブラックを基調とし、ボルドーを差し色にしたコーディネートです!
某アウトドアブランドの名作フリースを思わせる<MAISON EUREKA>のロングカーディガン。贅沢なボリュームと、フワもこ感が暖かさを感じる一着です。女性にもオススメ。
アートピースのような<MAISON EUREKA>のニット。部位によって糸の太さを変え、編地に立体感を出しています。
MAISON EUREKAのスウェットパンツは膝下のテーパードしたシルエットが綺麗です。 ボリュームのあるシューズとの相性が抜群です。
〈MAISON EUREKA〉アノラックがウール素材なので配色をシックにした都会派スポーティ。レイヤードした〈WACCOWACCO×Barbour〉バッグ兼用ベストが、アクティブシーンでも両手が使えてかなり実用的。
MAISON EUREKAのトラックジャケットはHOUNDTOOTHのウール素材ですので、スポーティになりすぎないトラックジャケットです。 ハーフジップのバランスや裾のリブのテンションまで抜かりありません。
MAISON EUREKAのクルースウェットはバルーンなシルエットと、薄めサンドベージュのカラーでムードがあります。 襟のリブと袖口のシャーリングのディテールのコントラストも計算されています。
インパクトのあるアイテムは、18AWシーズンより取り扱いがスタートした<MAISON EUREKA>と共作したエクスクルーシブモデル。撥水性を持ちあわせた、破れにくいクラフト紙によるスーベニアバッグです。