【2021春夏新規商品入荷速報】綺麗なシャツですよね。THOMAS MASONの生地。ピンストライプのポプリンはピンク。キャンディストライプのポプリンはライトブルー。
人気のコーデュロイのような素材ですが、軽くて伸縮性のあるジャケットです。
伊〈LORO PIANA〉社の生地を採用したオリジナルのスーツです。ダークトーンの落ち着いた色合いで、一見無地っぽく見えますが、よく見るとシャドー系のグレンプレイドチェックになっている洒落たスーツです。柄も目立つことが無く、長くお使い頂けますので、秋・冬シーズン最後の買い足しに如何でしょうか。
〈DORMEUIR〉の張りのある生地を採用したオリジナルのスーツです。チェンジポケット付きのクラシックなスーツですが、ドレスの着こなし以外にタートルネックのニットを合わせてコーディネイトしても、雰囲気ががらっと変わってお勧めです。サイズに限りがありますので、気になる方はお早めに!
ストライプのクレリックシャツとジオメトリック柄のタイとの組み合わせです。 シャツの生地はお馴染みのTHOMAS MASONを使用してます。 タイはジャカードの青みがかったパープルと ネイビーを足したような色合いのトーンに 載せたジオメトリック柄がいいですね。
〈GRENFELL〉ステンカラーコート。防風性・防水性・耐久性に優れたコットンギャバジンを使用したグレンフェルを代表する定番モデルです。シンプルなデザインだけに、長年に渡って支持を得るには上記したように優れた素材と兎に角丈夫で一生物としてお使い頂ける事が挙げられます。色味もベージュよりややグレーがかったストーン・セージグリーンの2色展開になります。着込めば着込むほど味わいが増してきますので、通年で使えるコートをお探しの方にはお薦めしたい商品です。
<DRAGO>の生地を用いたチョークストライプスーツです。ハッキリとした柄のスーツなので、無地のタブカラーシャツにヴィンテージ調ダイヤ柄のネクタイを合わせたシンプルなコーディネートです。
〈Stile Latino〉ラティーノらしい柔らかなウール素材のトレンチタイプのコートです。色合いも薄いグリーンでコーディネイトしやすくなっていますので、これからコートをとお考えの方にお薦めです。今なら大変お買い得なプライスになっていますので、是非ご検討お願い致します。
<THOMAS MASON>の生地を使ったシャツをご紹介致します。時には厚手のニットの下に、時にはスーツにと幅広い守備範囲が持ち味です。今回はブラウンのスーツに合わせてみました。
<International Gallery BEAMS>ワイドストライプシャツはブルーグレーという色合いに加え、近年注目されているレギュラーカラー、前立て比翼、3ボタンスクエアカフスという英国らしさのあるディテールがポイントです。お持ちのワードローブに新たな風を吹かせてくれるでしょう。
【コレにはコレ!】 ミドルゲージのニットベストには上品な面のシャツで知的な印象に。 無地は勿論好相性ですが、ストライプで少し隙のある合わせです。
正統派で大人な男性に似合う装いが出来る様になりたいです。 チーフはシルクの方が良かったですね、、、
英国〈ARTHUR HARRISON〉のウェイトのあるクラシックなグレンプレイド柄のスーツの紹介です。モノトーンのコーディネートが今シーズンのトレンドですが、Vゾーンをプリントタイに変えるだけで輝かしい時代のハリウッドスタイルにもなります。たまには気分を変えてこういったスタイルにもチャレンジしてみては如何ですか。
〈Taylor&Lodge〉の生地を使用したオリジナルスーツの紹介です。今まで高かったラペルのゴージラインを下げて、よりクラシックなスーツに仕上げています。実際着用した時のラペルの美しさがたまりません。是非、店頭でお試し下さい。お待ちしております。
〈LARDINI〉ウール・ナイロンのブラウンヘリンボーンジャケットの紹介です。一見カジュアルな印象ですが、タイドアップしてビジネスシーンでも着まわせる様にコーディネートしました。
<Brilla per il gusto>イギリスの老舗生地メーカー<ARTHUR HARRISON>のハウンドトゥースジャケットです。クラシックな感じが好きな方はモノトーンで合わせるも良し、雰囲気を変えるなら左側の感じも良いかと思います。